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AI目次
江戸の俳壇を彩った巨匠、与謝蕪村
蕪村の波瀾万丈な生涯と放浪の軌跡
芭蕉への憧憬と独自の俳画の確立
晩年の蕪村と意外な素顔の一端
世界に広がる蕪村の芸術と魅力
詩人・平川綾真智の「文学、今日は何の日ラジオ」
平川綾真智(詩人)|聴くと文学/芸術の歴史に詳しくなれます。
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    オープニング

  2. 03:33
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    「江戸時代を代表する画家で俳人」与謝蕪村、忌日。

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  3. 09:42
    3.

    与謝蕪村の生涯。

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  4. 04:05
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    晩年、芸者にお熱?

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Nao Furukawa
2024年1月18日
与謝蕪村、改めて朗読で聴くととってもいいですね。
正しい文言は覚えてませんが、俊太郎さんが、【短歌は後半の七七で演歌のような情が出るけれど、俳句は五七五でシンプル?ストイックでいい】というようなことをおっしゃっていたと読みました。個人的には短歌、とても好きですが、今回与謝蕪村の俳句を聞いて、こんな少ない言葉で、なんと美しい光景を生み出すのだろうと感動しました。

それにしても、今のインスタ、今の追っかけ、先駆けですね。好きなものをひたすら追い求める姿に強く共鳴しました。
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yellow
2024年1月17日
俳句を声に出して読むのいいですね。
朗読ありがとうございました。
良いものを聞けました。
与謝蕪村、追っかけ度合いがすごいですね!修行の旅をしていても楽しかったでしょうね。
自分の好きな事を思いっきり出来る、羨ましいです。
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セチアジョイ
2024年1月17日
蕪村、絵でも有名なんですね。
芭蕉と蕪村、同じ江戸時代の人という認識でしたが、蕪村の憧れが芭蕉だったというのは初めて知りました。
蕪村の句は、情景が目に浮かぶような句が多くて好きです。
菜の花や月は東に日は西に、という句が好きです。
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詩人・平川綾真智の「文学、今日は何の日ラジオ」

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第3詩集『h-moll』(2021/思潮社)
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