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AI目次
60歳超えての執筆開始、その理由とは?
『大草原の小さな家』誕生秘話
ローラ・インガルス・ワイルダーの波乱万丈な人生
ベストセラー小説の舞台裏、意外な真実
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詩人・平川綾真智の「文学、今日は何の日ラジオ」
平川綾真智(詩人)|聴くと文学/芸術の歴史に詳しくなれます。
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    1.

    オープニング

  2. 02:16
    2.

    「『大草原の小さな家』シリーズ」ローラ・インガルス・ワイルダー生誕日。

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    3.

    ローラ・インガルス・ワイルダーの生涯。

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  4. 04:56
    4.

    『小さな家』シリーズ!

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    エンディング

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Nao Furukawa
2024年2月8日
おとうさん、ずっと詩集をプレゼントしていたなんて素敵ですね。おとうさんの感性を、受け継いだのでしょうか。ドラマ『大草原の小さな家』は、小さな頃にずっと観てました。その中でもお父さんはとても魅力的に描かれていたような気がします。昔すぎて記憶はおぼろげですが。また観たいなあ。

それにしても60歳を過ぎてから書き始めたとは驚きです。年齢なんてただの数字だなあ、幾つになっても人は一歩を踏み出せる、と常々思ってますが、60歳からの執筆であれだけの大きな物語を描けるとは、感動です。
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yellow
2024年2月7日
移住、開墾ばかりの子供時代、結婚しても移住、開墾、農場の経営で、本に出来るほど思い出があって、たくさんの人に読んでもらえて、書いて良かったですね!
自分の作品がお金になる!と信じて書き続けた日々が報われて、本当に良かったですよね!
私も詩集を読み聞かせたり読ませたりしようと思います。
谷川俊太郎さんがわかりやすいので読みやすいですね😊
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セチアジョイ
2024年2月7日
大草原の小さな家、生活のために書かれたものだったんですね。
作者自身が経験した物語だったからこそ、時代や背景は違っても感情移入できる物語になったんでしょう。
私は大草原の小さな家との出会いは、TVが先。
小説は読んだことなくても、みんなが知ってるのはTVドラマのおかげ。
原作と脚本の問題が今、世間を賑わしていますが、素晴らしい物語に出会うきっかけになったらそれだけでもいいのかなと思います。
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