もっと読む
AI目次
岡本かの子の生涯と奇抜な生き様
愛人との同居、波乱の結婚生活
文壇での成功と仏教への傾倒
小説家としての才能と代表作
夭逝の天才、その魅力と謎
詩人・平川綾真智の「文学、今日は何の日ラジオ」
平川綾真智(詩人)|聴くと文学/芸術の歴史に詳しくなれます。
  1. 00:44
    1.

    オープニング

  2. 03:51
    2.

    「岡本太郎の奇抜な母」岡本かの子、忌日。

    チャプター添付画像
  3. 09:55
    3.

    岡本かの子の生涯。

    チャプター添付画像
  4. 09:44
    4.

    文壇での成功と、奇抜な生き方。

    チャプター添付画像
  5. 05:20
    6.

    頂いたコメントへのお返し

コメント

avator
感想・質問・応援メッセージを書こう
avatar
Nao Furukawa
2024年2月19日
自分の思うままに生き続けるって、簡単なようでいて実は強い意思が必要ですよね。夫への当て付けもあったのか、愛されることへの渇望があったのか。かの子さんの生き方、激しいですね。

自由な気質のかの子さんが、親鸞と出会って良かった。かの子さんの仏教公演聴いてみたかったです。

ところで青山のアトリエ付き二階屋とは、今の岡本太郎美術館でしょうか?そうだとしたら、とても素敵な場所。今も太郎さんの魂が宿っている気がする、大好きな空間です。
返信
avatar
セチアジョイ
2024年2月18日
瀬戸内晴美のかのこ繚乱を読んで、なんと可愛らしい人だろうと思いました。
当時の日本では、はっちゃけすぎてて奇異の目で見られる事が多かったでしょうが。自分のしたいように生きることが最優先だったんでしょうね。
一平、太郎との家庭は、どんなにユニークな家庭だったんでしょう?
文学や芸術を全うするためには、常識的ではいられないってことなのかなあ。
返信
avatar
yellow
2024年2月18日
愛人、宗教、いいじゃないですか。
かの子さんの気持ちが安定するなら。
むしろプラスになっていて、なんならかっこいいと尊敬さえしていますよ!
現代なら味方になってくれる人がいっぱいいますよ。きっと。
文学って身を助けるんですね。
小さい頃から触れさせておくものですね。
育ての母の教育や、漢詩を勉強させるなどある意味家庭に恵まれていて本当に良かったですね。
イケメンは良いですよ。
お顔の様子が良い人、好きです。
外見ってやっぱり内面を表している気がします。
梶井基次郎、読んでみます!
返信
この放送に「差し入れ」しませんか?
「差し入れ」することでパーソナリティに
感謝や応援の気持ちを伝えることができます
いつも放送を聴いてくださり、ありがとうございます。
応援してくださると、とても励みとなります。

詩人・平川綾真智の「文学、今日は何の日ラジオ」

平川綾真智(詩人)|聴くと文学/芸術の歴史に詳しくなれます。

今日すぐ使える文学芸術と歴史的人物の雑学を毎日、放送中。
聴いたら近現代の文学芸術と文学史に、ちょっとだけ詳しくなれます。

■「文学、今日は何の日」
詩人の平川綾真智です。
このチャンネルでは、今日一日が愛しくなるような文学・芸術の歴史と雑学を、皆さんにお届け致します。

●平川綾真智:書籍など
第3詩集『h-moll』(2021/思潮社)
▷www.amazon.co.jp/dp/4783737584

日々が詩情に満ちあふれますように!

新着の放送