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AI目次
ロイター創設秘話に迫る
ポール・ジュリアス・ロイターの生涯
電信と報道の革命
ロイター通信の変遷
世界に情報発信する力
詩人・平川綾真智の「文学、今日は何の日ラジオ」
平川綾真智(詩人)|聴くと文学/芸術の歴史に詳しくなれます。
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    1.

    オープニング

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    2.

    「ロイター通信の創業者」ポール・ジュリアス・ロイター忌日。

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  3. 09:30
    3.

    ポール・ジュリアス・ロイターの生涯。

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  4. 01:29
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    ロイター通信。

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    エンディング

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コメント

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Nao Furukawa
2024年2月26日
ロイター通信のロイターが人の名前と想像したことさえありませんでした。
伝書鳩から始まったものが、いまや世界の代表的なニュースとなったとは。千里の道も一歩から、ですね。
大事なニュースをとにかく多くの人の元へ届けたい、広めたいという強い思いを感じました。

明日は200回記念ですか!おめでとうございます!どなたが取り上げられるのか、楽しみにしています☺️
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セチアジョイ
2024年2月25日
ロイター通信によりますと、というお馴染みのフレーズ、こういう経緯があって、今に至ってるんですね。
それにしても最初は伝書鳩だったなんて。
私設の電信線を海底に敷設する発想もびっくり。
彼の功績がどんなに偉大なものだったかは、爵位を授けられたり、イギリスの市民権を与えられたりが物語ってますね。
今ではいながらにして、世界中の出来事が瞬時にわかりますが、先人の努力の賜物、感謝しなければ。
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yellow
2024年2月25日
正確な方法で情報を流す発想があった彼は伝書鳩で情報をながすもどかしさ、があったのでは?と思いました。
伝書鳩で情報を流すって改めて考えるとほのぼのしてて、古い時代の習慣は面白いですね。
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詩人・平川綾真智の「文学、今日は何の日ラジオ」

平川綾真智(詩人)|聴くと文学/芸術の歴史に詳しくなれます。

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聴いたら近現代の文学芸術と文学史に、ちょっとだけ詳しくなれます。

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詩人の平川綾真智です。
このチャンネルでは、今日一日が愛しくなるような文学・芸術の歴史と雑学を、皆さんにお届け致します。

●平川綾真智:書籍など
第3詩集『h-moll』(2021/思潮社)
▷www.amazon.co.jp/dp/4783737584

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