■#842 どんな人?「『大予言』ミシェル・ノストラダムス生誕日」12/14「オカルトで有名なノストラダムスは詩人だった?!」
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■「文学、今日は何の日」詩人の平川綾真智が、今日一日が愛しくなるような文学芸術の雑学を、お届け致します。
12月14日は、日本で「ノストラダムスの大予言」の名で知られる詩集の作者であるルネサンス期の詩人ミシェル・ノストラダムスの生誕日です。フランスの医師、占星術師でもある彼の作品は文学作品としての側面よりも、いつの間にオカルト関連書籍として扱われることとなりました。
どんな人だったのでしょうか?
芸術家の生涯を通して、ちょっとだけ文学芸術の世界に詳しくなっていきましょう。
12月14日は、日本で「ノストラダムスの大予言」の名で知られる詩集の作者であるルネサンス期の詩人ミシェル・ノストラダムスの生誕日です。フランスの医師、占星術師でもある彼の作品は文学作品としての側面よりも、いつの間にオカルト関連書籍として扱われることとなりました。
どんな人だったのでしょうか?
芸術家の生涯を通して、ちょっとだけ文学芸術の世界に詳しくなっていきましょう。
詩人・平川綾真智の「文学、今日は何の日ラジオ」
平川綾真智(詩人)|聴くと文学/芸術の歴史に詳しくなれます。
- 00:18
- 02:322.
ノストラダムス生誕日。
- 09:593.
ノストラダムスの生涯。
- 09:554.
予言詩?!
- 08:305.
王妃も熱狂したノストラダムスの予言。
- 00:58
- 00:557.
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コメント

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予言者以外の顔は知らず、怪しい人みたいに思ってましたが、ちゃんと学問をおさめていた人だったとは。
今日も興味深い話でした。
中学生のころ『ムー』を読んでいました(!)。超古代文明が好きでした、笑。アトランティス大陸やムー大陸です。それから、ローマ帝国やギリシアのポリスなどにも興味がつながりました(ほとんど詳しくないですが)。ムーの記事の文章は当時のわたしには骨太で、ある意味、オカルトが、読書の醍醐味を教えてくれたのかもしれません、笑。
今回も、ありがとうございます。
まさかの予言詩まで!?!?物凄く深く知りたくなってきました...