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AI目次
「元祖混ぜカレー」を愛した作家、その魅力
大阪下町で育んだ文学と病との闘い
『めおとぜんざい』に見る、人間愛と共感
太宰治と異なる「無頼派」、その独自性
命を削り、33歳で終えた創作の真実
詩人・平川綾真智の「文学、今日は何の日ラジオ」
平川綾真智(詩人)|聴くと文学/芸術の歴史に詳しくなれます。
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    オープニング

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    『夫婦善哉』織田作之助、忌日。

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    織田作之助の生涯。

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    33歳で。

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    エンディング

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コメント

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アリサカ・ユキ
1月11日
ずっとまえに、『夫婦膳哉」がドラマになっていたのをみました。あまり記憶してませんが、面白かったと思います。その原作の小説も買ったのです。すごく、楽しかったのでしょう。

大衆、という対象。わたしも、市井に生きる、一人の人間です。織田作之助は、その視点を常に持っていたようですが、わたしも、そうしたいです。

今回もありがとうございました。
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セチアジョイ
1月11日
織田作之助、いいですよね。
夫婦善哉、青空文庫で読みました。
大阪の雰囲気、人情が味わえて、好きです。
あまりにも若くでの死、当時の結核の恐ろしさ、抗生物質があれば救えた命、残念です。
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本屋ともひさし
1月10日
森山未來さんか好きなので、NHK土曜ドラマ「夫婦善哉」けっこう観ました📺️
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きなこもち
1月10日
更新ありがとうございます!まさかの早い死だったんですか!?!?
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詩人・平川綾真智の「文学、今日は何の日ラジオ」

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●平川綾真智:書籍など
第3詩集『h-moll』(2021/思潮社)
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