■#212 どんな人?「アメリゴ・ヴェスプッチ、生誕日」3/9「アメリカ大陸の名前のもとになったイタリアの探検家がついた嘘とは?」
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■「文学、今日は何の日」詩人の平川綾真智が、今日一日が愛しくなるような文学芸術の雑学を、お届け致します。
3月9日は、「アメリカ大陸」の名前のもとにもなったイタリアの探検家で地理学者のアメリゴ・ヴェスプッチの生誕日です。コロンブスが西インド諸島にアジアだと信じて上陸したのに対して、アメリゴは新大陸だと確信してアメリカに上陸しました。論文『新世界』により航海が著名に。
どんな人だったのでしょうか?
芸術家の生涯を通して、ちょっとだけ文学芸術の世界に詳しくなっていきましょう。
3月9日は、「アメリカ大陸」の名前のもとにもなったイタリアの探検家で地理学者のアメリゴ・ヴェスプッチの生誕日です。コロンブスが西インド諸島にアジアだと信じて上陸したのに対して、アメリゴは新大陸だと確信してアメリカに上陸しました。論文『新世界』により航海が著名に。
どんな人だったのでしょうか?
芸術家の生涯を通して、ちょっとだけ文学芸術の世界に詳しくなっていきましょう。
詩人・平川綾真智の「文学、今日は何の日ラジオ」
平川綾真智(詩人)|聴くと文学/芸術の歴史に詳しくなれます。
- 00:471.
オープニング
- 04:222.
「アメリカ大陸の名前のもとになる」アメリゴ・ヴェスプッチ生誕日。
- 09:503.
アメリゴ・ヴェスプッチの生涯。
- 09:534.
『新世界』発表。
- 01:285.
エンディング
- 04:526.
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コメント

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でも国の名前はそれぞれに意味があるんですよね。
伊能忠敬が日本地図を作ったのも気の遠くなる話ですが、世界の地図がどう出来上がっていったのかとか、そもそも誰が地図を作ろうと思ったのかとか、一人の人に見えるのは小さな街だよなあなど、考えすぎて呆然としてしまいました。
メディチ家の人々、という本があったと思いますが、芸術の発展に欠かせない一族だったのですね。
礫の楽音、聞き入りました。大事な配信をありがとうございました。
アジアについて知ってることがあって、風景とか住んでる人とか植物とか、違うって感じたのかなぁ。
コロンブスより自分の方が先という嘘、負けず嫌いだったんでしょうか?なんとなく笑ってしまいました。
どうゆう状況で発見したのでしょうね。
一人で調べ物してて気づいたのか、他の人たちと作業中に気づいたのかとか………。
もしくは頭の良い人だったので慌てたりしなかったのか………。
でもこれは本当の「世界〇思議発見」ですね。
私だったら衝撃過ぎて一人では受け止めきれないです。
引き抜きまで受ける人なので合わなさそうですけど。
鳥山明先生のご冥福をお祈り申し上げます。
カメハメ波勿論練習しました。
淋しいですね。