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AI目次
衝撃の死、三島由紀夫の生涯とは
祖母の過保護が育んだ文学的素養
徴兵免除と消えない罪悪感の深層
大蔵省退職、仮面の告白が拓く道
自衛隊での演説、文学と行動の終焉
詩人・平川綾真智の「文学、今日は何の日ラジオ」
平川綾真智(詩人)|聴くと文学/芸術の歴史に詳しくなれます。
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    オープニング

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    『金閣寺』三島由紀夫、生誕日。

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    3.

    三島由紀夫の生涯。

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    4.

    驚くほどの早熟な天才。

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    衝撃の最期。

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    エンディング

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コメント

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YTR-334S
1月20日
なんだか三島がまた気になって。今当地ゆかりの石原莞爾と大川周明界隈を読んでいて(ヲタw)。北一輝と三島の関係も色々と。で。ポチッとな。野口武彦氏著「三島由紀夫と北一輝」。😌
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本屋ともひさし
1月15日
三島由紀夫が、陸上自衛隊市ヶ谷駐屯地に乱入し、演説の後ほどなく自決した事件は、当時TVニュースにもなりました。私は中学1年生でほぼリアルタイムで一日中流れていたニュースを観ていたと思います。
子どもごころにもたいへんショッキングな事件で、後年三島作品を読んだり観たりするときに必ず思い出す報道でした。三島と彼の祖母との関係はうっすら知っていましたが、今回改めて認識し直したくなりました。
興味深い配信、ありがとうございます🥰
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セチアジョイ
1月15日
三島由紀夫の写真、よく市谷の駐屯地での決起を促しているところを目にします。
あのすぐ後、切腹して果てるという経緯を知ってると、複雑な思いで見てます。
自衛隊員が決起すると信じてたんでしょうが。
生まれてきた時からありのままを受け入れられず、理想ばかりを押しつけられてる気がします。
その葛藤が優れた文学作品を生み出す原動力になったのでしょうが、きつかっただろうなと感じます。
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アリサカ・ユキ
1月15日
むかし、『金閣寺』を若いころに読んだ知り合いの老人が、三島由紀夫に手紙を書こうかと思った、と言っていました。なにか、心を動かすものが強くあったのだと思います。

わたしはといえば、「いい子」を演じる人間だったせいだと思うのですが、『金閣寺』を読んでも理解できませんでした。そういう人間こそ読むべきものかもしれませんが、汗。

今回もありがとうございました。
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YTR-334S
1月15日
靖国神社からアルカディア、CBSソニー、市ヶ谷駐屯地とあの界隈に居た時。あぁここであの三島が…としみじみ感じた三番町住み時代を思い出しながら聴いています。😌
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詩人・平川綾真智の「文学、今日は何の日ラジオ」

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第3詩集『h-moll』(2021/思潮社)
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