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AI目次
詩人から小説家へ、井上靖の生涯
『しろばんば』を生んだ幼少期の体験
物語性を回復させた文壇デビューの衝撃
歴史小説と自伝文学、創作の多様性
ノーベル文学賞候補と「ノーメル賞」の真相
詩人・平川綾真智の「文学、今日は何の日ラジオ」
平川綾真智(詩人)|聴くと文学/芸術の歴史に詳しくなれます。
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    オープニング

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    『しろばんば』井上靖、忌日。

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  3. 09:58
    3.

    井上靖の生涯。

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  4. 09:40
    4.

    ノーベル文学賞候補に?

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    エンディング

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コメント

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セチアジョイ
1月30日
井上靖の子ども時代、とんでもない環境で育てられてたのにびっくり。
愛情は注がれてたようですが、現代の感覚からは信じられない。
でもそこで見たしろばんばが、将来、文学作品を生み出すわけで、人生、何事も無駄はないと感じました。
ノーベル賞、取って欲しかったです。
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本屋ともひさし
1月30日
ねこさん積極参加(=^・^=)🧡
井上靖、TVで放映された三船敏郎主演の映画を観て初めて認識したと思います。
「疾きこと風の如く、徐かなること林の如く、侵掠すること火の如く、動かざること山の如し」とか気に入ってセリフを真似していたヘンな中学生でした(笑)
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アリサカ・ユキ
1月30日
物語性とはどういうことなのだろう、と思いましたけど、かれの作品の説明を聞いてなるほど、と思いました。その物語性がある、と、物語性が少ない、というのはなんとなく把握できるのですが、それを説明する言葉が思いつきません、汗。言葉の世界で生きたいものとして、いけないです。ひとつの宿題だと思いました。

新聞記者の取材に丁寧に応じた、というのが、なんとなく好感です。井上さんも記者をしていたので、取材される人が、えっ、と思うようなことも彼らの事情もあるから、とメタ視点があったのだと思います。やさしいですね。
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きなこもち
1月29日
飲み会のノーメル賞、センス抜群ですw
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