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AI目次
最年少芥川賞と社会への提言
「曖昧な日本」を問い続けた信念
長男の誕生が変えた創作世界
「死体洗い」伝説を生んだ初期作
ノーベル文学賞と晩年の挑戦
詩人・平川綾真智の「文学、今日は何の日ラジオ」
平川綾真智(詩人)|聴くと文学/芸術の歴史に詳しくなれます。
  1. 00:18
    1.

    オープニング

  2. 01:31
    2.

    【ノーベル文学賞受賞】大江健三郎、生誕日。

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  3. 09:55
    3.

    大江健三郎の生涯。

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  4. 09:57
    4.

    ノーベル文学賞、受賞。

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  5. 01:40
    5.

    社会的な活動。

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  6. 00:18
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    エンディング

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    7.

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コメント

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本屋ともひさし
2月1日
「小説には隙間に生じるものがいる」大江健三郎さんの遺したこの言葉に触れると、1冊の紙の本の重みを改めて感じます。
個人的にも大江健三郎という小説家であり「人」の存在は、人生の節目節目で大きなものをいただけるものだったと思います。
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セチアジョイ
2月1日
大江健三郎、気合いを入れて読まないと、理解できない私です。
息子さんの障害が、大江健三郎の人生をより深いものにしたような印象を受けてます。
息子さんの誕生時には戸惑ったけど、その後は本当に愛情深い父親です。
伊丹十三と大江健三郎の会話、聞いてみたいです。
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アリサカ・ユキ
2月1日
数行読んだだけで、「これは何かすごい」と思わされる作家がいたりします。大江健三郎さんもその一人だと思います。

犬を処理(!)していくお話、岩波文庫の短編集できょねんか読みました。あの文章からうける生命力にあてられて、そのご本を買ったのです。

書き手にとって、おおくのものを学ぶべき先達ですね。

今日も楽しいラジオをありがとうございます。
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きなこもち
1月31日
社会問題にもなるなんて...
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YTR-334S
1月31日
著者「光と音楽」や NHKスペシャル 響きあう父と子
色々思い出しました 😌
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詩人・平川綾真智の「文学、今日は何の日ラジオ」

平川綾真智(詩人)|聴くと文学/芸術の歴史に詳しくなれます。

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聴いたら近現代の文学芸術と文学史に、ちょっとだけ詳しくなれます。

■「文学、今日は何の日」
詩人の平川綾真智です。
このチャンネルでは、今日一日が愛しくなるような文学・芸術の歴史と雑学を、皆さんにお届け致します。

●平川綾真智:書籍など
第3詩集『h-moll』(2021/思潮社)
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