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AI目次
「山椒魚」着想と画家から文学への転身
不遇の時代を越え文壇での地位を確立
太宰治との師弟関係、その数奇な運命
名訳「さよならだけが人生だ」誕生秘話
『黒い雨』が示す原爆文学の新たな境地
詩人・平川綾真智の「文学、今日は何の日ラジオ」
平川綾真智(詩人)|聴くと文学/芸術の歴史に詳しくなれます。
  1. 00:19
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    オープニング

  2. 01:45
    2.

    『山椒魚』井伏鱒二、生誕日。

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  3. 09:57
    3.

    井伏鱒二の生涯。

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    4.

    遂に文壇で評価される。

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    5.

    晩年。

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    エンディング

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コメント

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アリサカ・ユキ
2月16日
おすがたがいいですね、笑。着物が似合っており(?)、なぞのノスタルジーを感じます。

絵をこころざし、しかし小説家になったという経歴もグッドに思います、笑。文章は絵を描けるとよくなる、ということも聞きます。ま、まあ、なんでも秀でてるなら、あらゆることに応用は効くような気もしますけど、絵は文に相性がいいのかもしれませんね。

山椒魚への思い入れ、なんとなくせつないです。

今日も楽しいラジオをありがとうございます。
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セチアジョイ
2月15日
井伏鱒二がいなかったら、太宰治はもっと早くに亡くなってたのではとのこと。
井伏鱒二の人柄がよくわかるエピソードです。
黒い雨、読みました。その時は井伏鱒二が広島出身とは知りませんでした。今思うと広島出身だからこその作品だなぁと思います。
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きなこもち
2月15日
太宰さんのやりたい放題気になりすぎました....()
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詩人・平川綾真智の「文学、今日は何の日ラジオ」

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詩人の平川綾真智です。
このチャンネルでは、今日一日が愛しくなるような文学・芸術の歴史と雑学を、皆さんにお届け致します。

●平川綾真智:書籍など
第3詩集『h-moll』(2021/思潮社)
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