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AI目次
江戸時代の写真家、下岡蓮杖とは?
写真術習得への苦悩と挑戦
横浜写真館開業と多様な事業展開
幕末明治の激動期を生き抜いた人生
下岡蓮杖が残した写真史への功績
詩人・平川綾真智の「文学、今日は何の日ラジオ」
平川綾真智(詩人)|聴くと文学/芸術の歴史に詳しくなれます。
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    オープニング

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    「江戸時代に写真技術を学ぶ」下岡蓮杖、生誕日。

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    下岡蓮杖の生涯。

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    江戸時代の写真館から、さまざまな事業展開へ。

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    エンディング

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コメント

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Nao Furukawa
2024年3月25日
すごいですね!
写真がどういうものかも分からず、言葉もわからず…のところから後世に名を残すまでになるとは。
思いの深さが縁を引き寄せたのでしょうか。
「これをやりたい」という思いがいかに人生を変えるか。じわじわきました。

私の写真フォルダは、店のものが9割です。たまに違うものを撮ると新鮮です。前はカメラを持ち歩き旅行で撮りまくって、プリント整理してましたが、今は旅行の写真はそのままネット印刷で一冊にまとめたりします。便利な世の中ですね。
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セチアジョイ
2024年3月24日
写真、今朝、我が家の猫の写真撮りました。
うちの猫は、写真撮られると魂を取られると思ってるらしくて、カメラを向けると必ず目を逸らせます。
カメラ目線の写真は一枚もありません。
江戸時代の猫みたいです。
当時の人にとっては、フラッシュたかれるし、じっとしてなきゃならないし、写真は怖いものだったんでしょうか?
それにしても江戸時代に写真館作るなんて、進取の気に富んだ人ですね。
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yellow
2024年3月24日
写真好きです。高校時代は写真部でした。
現像も自分でしてました。
今はスマホで写真を撮って写真詩もどきをしてます。
銀色夏生さんに密かに憧れてます。
フラッシュたかれた時は、魂抜かれると思いましたよ。
下岡蓮杖の写真を見ましたが構図がいいですね!
やっぱり絵をやっていたからですよね。
生花の女性や、侍、職人さんや商人、町人の姿が自然に撮れていていいですよね。
ちゃんと男の人の刺青の柄まで写っているのは感動しました。
写真を独学で勉強して、写真を残してくれた事に感謝です。
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詩人・平川綾真智の「文学、今日は何の日ラジオ」

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●平川綾真智:書籍など
第3詩集『h-moll』(2021/思潮社)
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