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AI目次
夭折の詩人、立原道造の生涯
建築家としての才能と業績
中原中也賞受賞と短い生涯
愛と孤独、繊細な感性の詩世界
立原道造が残したものとは?
詩人・平川綾真智の「文学、今日は何の日ラジオ」
平川綾真智(詩人)|聴くと文学/芸術の歴史に詳しくなれます。
  1. 04:00
    2.

    「夭折の建築家で詩人」立原道造、忌日。

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  2. 09:50
    3.

    立原道造の生涯。

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  3. 06:23
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    中原中也賞、受賞。夭折。

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  4. 08:52
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かおる
2024年3月30日
素敵な朗読!大好きな詩なのでうれしいです。
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yellow
2024年3月30日
いいなぁ!
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yellow
2024年3月30日
若き天才は夭折しますね。
24歳でなくなったとは思えないほどの早熟で、濃密な人生ですね。
室生犀星さんですよ!
すごくないですか?
詩人としても食べていけそうな気がしますが、建築家としても作品を残すなど、素晴らしいですね。
でも病気は待ってくれませんね。
悲しいことです。
没後もこんなに愛される人生は幸せですね。
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Nao Furukawa
2024年3月30日
詩、建築とそれぞれの道で名が知られているので、すっかり長生きして重鎮となった方だと思い込んでました。
24歳で亡くなったとは、その才能や活躍を思うと、あまりに悲しいことです。
布教とはいえ、なぜ病の体を押して長崎に行ったの!?と思ってしまいました。残されたアサイは、どれだけ深い悲しみにおちいったことか。

それでも亡くなった後も師匠によって詩集が出され、建設も実現して、アサイは少し救われたかな、とも感じました。
人のために生きることも立派ですが、どんな人もまずは自分を大切にして欲しいですね。
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セチアジョイ
2024年3月29日
どこまでも優しい人柄を感じます。
冒頭に朗読された詩にも、優しさが満ち溢れていました。
「5月のそよ風をゼリーに」このフレーズは今まで聞いた中で、一番のフレーズかもしれないです。心に染み渡りました。
詩にも建築家としても、まだまだやりたいことたくさんあったでしょうに、今だったら死なずにすむ病で、亡くなってしまい、残念です。悔しかったでしょうね。
今日も心に残る放送、ありがとうございました。
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