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AI目次
伝説の興行師、ディアギレフとは?
知られざるディアギレフの生涯
バレエ・リュス誕生秘話
革新的な芸術への挑戦
ディアギレフが残したもの
詩人・平川綾真智の「文学、今日は何の日ラジオ」
平川綾真智(詩人)|聴くと文学/芸術の歴史に詳しくなれます。
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    オープニング

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    「詩人も作曲家も美術家もバレエで」セルゲイ・ディアギレフ生誕日。

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    ディアギレフの生涯。

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    バレエ・リュス創設。

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    エンディング

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コメント

avator
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yellow
2024年4月1日
才能の否定。これはショック。
そして罪人のように追放されてもヨーロッパで成功。
ロシアで再公演を試みようとするが、試行錯誤してバレエを公演。
負けないですねー!見習いたい!
ロシアがバレエの始まりなんですね!
チュチュ可愛いですよねー!
私も憧れです!
芸術家同士の恋愛は難しいですね。
そして同性との恋愛も。
俳優としてではなく興行師としての才能はありましたね!
実際のバレエは観たことが無いですが、スラッと長い手足で踊る姿はとっても綺麗でしょうね。
バレリーナって憧れますよね!
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Nao Furukawa
2024年4月1日
1日遅れのコメント失礼します。

本当に美しい詩ですね。
とことん向き合って生まれた詩は、この時代だからこそ生まれたものなのかもしれませんが、今聞いても感動する普遍的なものですね。
詩のもつ力や魅力を感じる回でした。ありがとうございます☺️
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Nao Furukawa
2024年4月1日
素晴らしい業績ですね。
作曲の才能がないと言われても、舞台芸術を生み出し、才能あるアーティストを育てる才能は豊かだったのですね。
それにしてもニジンスキーの一件は公私混同も甚だしいですね。それだけ愛していたのですね。
人にも芸術にも愛情深い方だったのですね。
ディアギレフがつくる舞台、観てみたいなあ。
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セチアジョイ
2024年3月31日
本当は自分がやりたかったのに、才能がないとされ、プロデュースする人生を選んだことには複雑な思いもあったことでしょう。スターとして成功する人はもちろん幸せでしょうが、スターを支える人に恵まれないとスターも光り輝けません。
興行師として名を残せた人生、素晴らしいですね。
ピカソの舞台装置、見て見たかったです。出演者から不評だったのは面白いですね。
セルゲイ・ディアギレフは、この放送を聞かなければ一生知らずにいたかも。
この放送をするためにどれだけの時間と労力がかかっているかを考えると頭が下がります。
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この放送に「差し入れ」しませんか?
「差し入れ」することでパーソナリティに
感謝や応援の気持ちを伝えることができます
いつも放送を聴いてくださり、ありがとうございます。
応援してくださると、とても励みとなります。

詩人・平川綾真智の「文学、今日は何の日ラジオ」

平川綾真智(詩人)|聴くと文学/芸術の歴史に詳しくなれます。

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●平川綾真智:書籍など
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