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AI目次
井上ひさしの生涯と業績
国民的番組「ひょっこりひょうたん島」
遅筆の理由と創作へのこだわり
放送作家から小説家への転身
多様な才能と創作活動の軌跡
詩人・平川綾真智の「文学、今日は何の日ラジオ」
平川綾真智(詩人)|聴くと文学/芸術の歴史に詳しくなれます。
  1. 02:34
    2.

    「『ひょっこりひょうたん島』など」井上ひさし、忌日。

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  2. 09:59
    3.

    井上ひさしの生涯。

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  3. 09:59
    4.

    放送作家から、小説家へ。

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  4. 08:10
    6.

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Nao Furukawa
2024年4月10日
井上ひさしさん、もちろんお名前はよく知ってましたが、この作品もあの作品もそうなんだ!と、Wikipediaを見て驚いてました。
セチアジョイさんが書かれている『國語元年』は、両親がドラマを観ていたのを覚えています。いつか再放送したら観たい作品の一つです。

それにしても壮絶な幼少期だったのですね。
早くにお父さんは亡くなられましたが、井上ひさしさんはそのお父さんの魂を受け継いで生きた、反骨精神のある方だったのですね。
亡くなられてからもう10年以上も経ってると気づいて驚きました。
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セチアジョイ
2024年4月9日
井上ひさし、ファンでした。
どの作品もユーモアに富んでいて、読みやすく、人への眼差しが温かいです。
こまつ座も見に行きました。明治維新後、同じ日本なのに、言葉が通じない状況をなんとかしようと標準語を制定する、その過程を描いた国語元年。ドラマも見ました。
遅筆は有名でしたよね。当時の井上家は混雑を極めたようですね。
今日の放送、いろんなことを思い出しました。
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