もっと読む
AI目次
彫刻家にして詩人!高村光太郎の軌跡
ニューヨークでの苦闘とロダンとの出会い
日本美術界への反骨心と革新の試み
智恵子との愛と苦悩、そして「智恵子抄」
戦争と芸術家の苦悩、晩年の足跡
詩人・平川綾真智の「文学、今日は何の日ラジオ」
平川綾真智(詩人)|聴くと文学/芸術の歴史に詳しくなれます。
  1. 00:19
    1.

    オープニング

  2. 01:21
    2.

    高村光太郎、忌日。

    チャプター添付画像
  3. 10:00
    3.

    高村光太郎の生涯。

    チャプター添付画像
  4. 10:00
    4.

    智恵子と。

    チャプター添付画像
  5. 01:11
    5.

    エンディング

  6. 00:56
    6.

    頂いたコメントへのお返し

コメント

avator
感想・質問・応援メッセージを書こう
avatar
セチアジョイ
4月3日
道程、教科書で習いました。
その後、智恵子抄を読み、書く人とばかり思ってましたが、彫刻を見て、真の芸術家だと思いました。
波乱に満ちた、人生ですね。
返信
avatar
アリサカ・ユキ
4月3日
詩と彫刻の才能をもつって、かっこいいですね。美術の分野は、きみょうな憧れがわたしにはあります。だけど、身体的にひどく不器用なので、美術ではおそらく肝ともいえる、繊細な物質をこしらえられないです、笑。

高村光太郎さんは、油絵の具を感じさせる美術家といったイメージです。詩人というより彫刻家の印象が強くあります。それにしても、かれと智恵子さんって、ロダンとカミーユを彷彿とさせます。ちがうかもですが。

今回も芸術の馥郁(ふくいく)たる世界をありがとうございます。
返信
avatar
きなこもち
4月2日
なんか聞いたことのあるお名前でした。彫刻家と詩人の掛け持ち(?)だったとは
返信
この放送に「差し入れ」しませんか?
「差し入れ」することでパーソナリティに
感謝や応援の気持ちを伝えることができます
いつも放送を聴いてくださり、ありがとうございます。
応援してくださると、とても励みとなります。

詩人・平川綾真智の「文学、今日は何の日ラジオ」

平川綾真智(詩人)|聴くと文学/芸術の歴史に詳しくなれます。

今日すぐ使える文学芸術と歴史的人物の雑学を毎日、放送中。
聴いたら近現代の文学芸術と文学史に、ちょっとだけ詳しくなれます。

■「文学、今日は何の日」
詩人の平川綾真智です。
このチャンネルでは、今日一日が愛しくなるような文学・芸術の歴史と雑学を、皆さんにお届け致します。

●平川綾真智:書籍など
第3詩集『h-moll』(2021/思潮社)
▷www.amazon.co.jp/dp/4783737584

日々が詩情に満ちあふれますように!

新着の放送