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AI目次
ルネサンスを彩る男の二面性
20歳で支配者へ、激動の統治術
暗殺から外交へ、芸術家の派遣
ミケランジェロを自宅に住まわせた男
メディチ銀行の崩壊と晩年の苦悩
詩人・平川綾真智の「文学、今日は何の日ラジオ」
平川綾真智(詩人)|聴くと文学/芸術の歴史に詳しくなれます。
  1. 00:20
    1.

    オープニング

  2. 02:31
    2.

    【ルネサンス期メディチ家】ロレンツォ・デ・メディチ忌日。

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  3. 10:00
    3.

    ロレンツォ・デ・メディチの生涯。

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  4. 09:59
    4.

    外交に芸術を?

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  5. 03:51
    5.

    お金を使いすぎて?

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  6. 00:57
    6.

    エンディング

  7. 01:33
    7.

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コメント

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セチアジョイ
4月9日
メディチ家って、貴族じゃなかったとは知りませんでした。
お金がなくなるまで、芸術に入れ込むなんて極端すぎます。
最期のシーンでのエピソード、もし事実なら、人がよすぎです。
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アリサカ・ユキ
4月9日
ルネサンス時代、むかし、はまっていました。ロレンツォや、シクストゥス、サヴォナローラ、わたしにはなつかしい名前です、笑。ほとんど記憶から消えてはいますが。ミラノ公国のカテリーナや、エステ家のイザベッラなどが、好きでした(古い記憶で、呼び方など間違ってるかもです)。マキャヴェリの君主論は面白かったですね。極悪な思想のようにいわれますが、弱いものが身を守るための考え方(スキル)にもできる、とわたしは思ってました。

今日も、芸術の都市を思い出させてくれたラジオを、ありがとうございます。
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詩人・平川綾真智の「文学、今日は何の日ラジオ」

平川綾真智(詩人)|聴くと文学/芸術の歴史に詳しくなれます。

今日すぐ使える文学芸術と歴史的人物の雑学を毎日、放送中。
聴いたら近現代の文学芸術と文学史に、ちょっとだけ詳しくなれます。

■「文学、今日は何の日」
詩人の平川綾真智です。
このチャンネルでは、今日一日が愛しくなるような文学・芸術の歴史と雑学を、皆さんにお届け致します。

●平川綾真智:書籍など
第3詩集『h-moll』(2021/思潮社)
▷www.amazon.co.jp/dp/4783737584

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