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AI目次
ダダイスム運動の衝撃、その核心に迫る
トリスタン・ツァラの波乱万丈な生涯
ダダの終焉とツァラのその後
ツァラとダダ、そしてシュルレアリスム
知られざるツァラの晩年と評価
詩人・平川綾真智の「文学、今日は何の日ラジオ」
平川綾真智(詩人)|聴くと文学/芸術の歴史に詳しくなれます。
  1. 05:18
    2.

    「ダダイスム主導者」トリスタン・ツァラ生誕日。

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  2. 09:57
    3.

    ツァラの生涯。

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  3. 09:57
    4.

    ダダイスムが破壊されても。

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  4. 04:21
    6.

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コメント

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Nao Furukawa
2024年4月17日
ダダ、破壊という言葉とセットで頭に浮かぶのですが、どんなものかわからずにいました。
破壊とは言っても、平和をとことん求めて、その求め方が激しすぎた、ということ、でしょうか?
ブルトンとのやりとりは激しすぎますが、そう感じるのは今の時代が、その頃より人を傷つけないようにとの風潮が強いからなのかな、とも思いました。解釈違うかもしれませんが💦
ダダが、ダダそのものを破壊していくというのは、どういうことなんだろうと思いましたが、今日のお話で少し理解できたかなと思います。面白かったです。
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セチアジョイ
2024年4月16日
今日もまた勉強になりました。知的好奇心を十分に満足させてもらえるこの放送。
ダダイズムとシュルレアリスムの歴史的な関係も知れてよかったです。
否定と攻撃はセンセーショナルで目を惹きますが、それが繰り返されるとしんどくなってきます。
自分の考えに自信がある人だったんでしょうが、だからと言って破壊はどうなんでしょう。
文化は徐々に変化していきます。必ず。
お互いの違いを大事にしていける価値観が好きなので、ダダイズムは激しすぎるかなあと感じました。
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詩人・平川綾真智の「文学、今日は何の日ラジオ」

平川綾真智(詩人)|聴くと文学/芸術の歴史に詳しくなれます。

今日すぐ使える文学芸術と歴史的人物の雑学を毎日、放送中。
聴いたら近現代の文学芸術と文学史に、ちょっとだけ詳しくなれます。

■「文学、今日は何の日」
詩人の平川綾真智です。
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●平川綾真智:書籍など
第3詩集『h-moll』(2021/思潮社)
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