■#1050 どんな人?「『遊星からの物体X』ジョン・W・キャンベル忌日」7/11「書き手としても編集者としてもSF界を支配した人物は似非科学にハマる?」
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■「文学、今日は何の日」詩人の平川綾真智が、今日一日が愛しくなるような文学芸術の雑学を、お届け致します。
7月11日は、映画『遊星からの物体X』の原作小説の作者であり、SF雑誌『アスタウンディング』誌の編集長としてSF黄金期を築き上げたジョン・ウッド・キャンベル・ジュニアの忌日です。アイザック・アシモフは彼を「SF界を支配していた」人物と評しており、おそれていました。
どんな人だったのでしょうか?
芸術家の生涯を通して、ちょっとだけ文学芸術の世界に詳しくなっていきましょう。
7月11日は、映画『遊星からの物体X』の原作小説の作者であり、SF雑誌『アスタウンディング』誌の編集長としてSF黄金期を築き上げたジョン・ウッド・キャンベル・ジュニアの忌日です。アイザック・アシモフは彼を「SF界を支配していた」人物と評しており、おそれていました。
どんな人だったのでしょうか?
芸術家の生涯を通して、ちょっとだけ文学芸術の世界に詳しくなっていきましょう。
詩人・平川綾真智の「文学、今日は何の日ラジオ」
平川綾真智(詩人)|聴くと文学/芸術の歴史に詳しくなれます。
- 00:201.
オープニング
- 03:272.
『遊星からの物体X』ジョン・ウッド・キャンベル・ジュニア忌日。
- 10:003.
ジョン・ウッド・キャンベル・ジュニアの生涯。
- 09:584.
SF界を支配,
- 05:525.
大凋落。
コメント

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哀しみを感じます。
世の中の動きについていけなくなる哀しみ、老害と思われる哀しみ、そうならないためにはどうしたらいいのかなど、考えさせられました。