■#1071 どんな人「『愛の詩集』室生犀星、生誕日」8/1「萩原朔太郎と最悪の出会いから大親友に?」
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■「文学、今日は何の日」詩人の平川綾真智が、今日一日が愛しくなるような文学芸術の雑学を、お届け致します。
おはようございます。8月1日は、大正から昭和にかけて活躍した詩人の室生犀星の生誕日です。萩原朔太郎や山村暮鳥たちと共に詩誌を刊行し、『愛の詩集』などで詩の世界に新風を吹き込みました。小説でも活躍し、新人発掘においても尽力し続け、富岡多恵子や辻井喬を見出しました。
どんな人だったのでしょうか?
芸術家の生涯を通して、ちょっとだけ文学芸術の世界に詳しくなっていきましょう。
おはようございます。8月1日は、大正から昭和にかけて活躍した詩人の室生犀星の生誕日です。萩原朔太郎や山村暮鳥たちと共に詩誌を刊行し、『愛の詩集』などで詩の世界に新風を吹き込みました。小説でも活躍し、新人発掘においても尽力し続け、富岡多恵子や辻井喬を見出しました。
どんな人だったのでしょうか?
芸術家の生涯を通して、ちょっとだけ文学芸術の世界に詳しくなっていきましょう。
詩人・平川綾真智の「文学、今日は何の日ラジオ」
平川綾真智(詩人)|聴くと文学/芸術の歴史に詳しくなれます。
- 00:211.
オープニング
- 03:352.
『愛の詩集』室生犀星、生誕日。
- 09:523.
室生犀星の生涯。
- 10:004.
小説家としても。
- 01:065.
大きな愛。
- 01:106.
エンディング
コメント

感想・質問・応援メッセージを書こう
男性同士の初対面で、相手に見た目を期待するってあるんですね。
孤独を知ってるが故に、繊細で抒情的な作品を生み出すことができたと考えると、精神的苦悩は文学や芸術には欠くことのできないもの、つらいけど。
本当に祈り続けています。心配です.....