■#1073 どんな人?「『おそ松くん』赤塚不二夫、忌日の翌日」8/3「【ギャグ漫画の王様】はタモリを見出し?」
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■「文学、今日は何の日」詩人の平川綾真智が、今日一日が愛しくなるような文学芸術の雑学を、お届け致します。
8月3日は、「ギャグ漫画の王様」赤塚不二夫の忌日の翌日です。石ノ森章太郎らとトキワ荘で切磋琢磨し、『おそ松くん』などの大ヒットで一躍人気作家となった不二夫は、後のギャグ漫画の礎を築きました。さらにタモリを見出し芸能界へデビューさせるなど、活動は多岐に渡りました。
どんな人だったのでしょうか?
芸術家の生涯を通して、ちょっとだけ文学芸術の世界に詳しくなっていきましょう。
8月3日は、「ギャグ漫画の王様」赤塚不二夫の忌日の翌日です。石ノ森章太郎らとトキワ荘で切磋琢磨し、『おそ松くん』などの大ヒットで一躍人気作家となった不二夫は、後のギャグ漫画の礎を築きました。さらにタモリを見出し芸能界へデビューさせるなど、活動は多岐に渡りました。
どんな人だったのでしょうか?
芸術家の生涯を通して、ちょっとだけ文学芸術の世界に詳しくなっていきましょう。
詩人・平川綾真智の「文学、今日は何の日ラジオ」
平川綾真智(詩人)|聴くと文学/芸術の歴史に詳しくなれます。
- 00:201.
オープニング
- 02:402.
赤塚不二夫、忌日の翌日。
- 10:003.
赤塚不二夫の生涯。
- 10:004.
ギャグ漫画で絶頂期に。
- 09:595.
「これでいいのだ」
- 00:366.
エンディング
コメント

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私は、レレレのレーが一番好きです。
あまりにも忙しすぎて、アルコールの力が必要だったんでしょうが、命を縮めましたね。
好きなように生きたいい人生、羨ましくもあります。