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AI目次
ノーベル文学賞を支えた翻訳家の軌跡
戦争が導いた日本語学習とその転換
川端康成のノーベル賞と『雪国』英訳
『源氏物語』と東京を語る歴史家像
日本文学を愛し続けた生涯の結末とは
詩人・平川綾真智の「文学、今日は何の日ラジオ」
平川綾真智(詩人)|聴くと文学/芸術の歴史に詳しくなれます。
  1. 00:18
    1.

    オープニング

  2. 03:27
    2.

    『雪国』翻訳サイデンステッカーの忌日。

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  3. 10:00
    3.

    サイデンステッカーの生涯。

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  4. 09:49
    4.

    日本文学の紹介者として。

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  5. 01:07
    5.

    エンディング

コメント

avator
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セチアジョイ
8月27日
日本文学は、翻訳がなければ世界で読まれることはないので、翻訳してくれる存在ってありがたいですね。
川端康成も、よほど嬉しかったんでしょう。
日本語との出会いは特殊なものだったけど、日本の文化を理解してくれて、日本と世界を結びつけてくれて、偉大な業績です。
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詩人・平川綾真智の「文学、今日は何の日ラジオ」

平川綾真智(詩人)|聴くと文学/芸術の歴史に詳しくなれます。

今日すぐ使える文学芸術と歴史的人物の雑学を毎日、放送中。
聴いたら近現代の文学芸術と文学史に、ちょっとだけ詳しくなれます。

■「文学、今日は何の日」
詩人の平川綾真智です。
このチャンネルでは、今日一日が愛しくなるような文学・芸術の歴史と雑学を、皆さんにお届け致します。

●平川綾真智:書籍など
第3詩集『h-moll』(2021/思潮社)
▷www.amazon.co.jp/dp/4783737584

日々が詩情に満ちあふれますように!

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