AI目次
起立性調節障害、その実態とは?
親として、そして自分自身として
必要なのは「優しい」時間?
回復への道筋、そのヒントは?
未来への希望、共に歩む道
高槻で見つけた「?」を考えるラジオ
西村ゆみ
  1. 09:33
    1.

    起立性調節障害とは?

  2. 08:48
    2.

    母として大切な事と必要な支援とは?

  3. 06:41
    3.

    優しいとは何か?

コメント

avator
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篠﨑和花
2025年12月18日
我が家の中3息子も同じ起立性調節障害です。
お話を聞いて、ハッとさせられる部分がありました。
子供の人生を勝手に自分も生きていた
母親が楽しんで笑顔でいることが大切

私もこの夏から秋、子供の状態が良くないと自分まで引っ張られて表情も落込み、泣き、悩む日々でした。

受験生でもあり、進路面でも子供自身が今まさに悩んでおり、どう声かけすべきか迷っているところでもありますが、子供のことを信じで支えて応援したい、そんな気持ちです。

支離滅裂な文面ですみません。
このお話を聞けて本当に良かったです。
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はまだ
2024年4月11日
後れ馳せながら拝聴しました。
我が家の娘もも同じく中学生で同じ病気です。山口さんの体験者としての声がとても参考になります。
私も最近やっと現状や将来のことを楽観できるようになったように思いますが、やはり心のどこかで「普通」を求めているのかもしれないと感じて自己嫌悪に陥っていたところでした。
山口さんの仰る通り、自分に優しく、母自らが楽しんで過ごすことはとても大切ですね。
心が軽くなりました。ありがとうございました。
返信
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西村ゆみ公式アカウント
2024年4月11日
コメントありがとうございます!!山口さん、芦屋でお母さん支援されています。めっちゃパワフルで、芦屋以外の方も参加できますので、もし必要でしたらお繋ぎ致します🙂
遠慮なくおっしゃってください!

高槻で見つけた「?」を考えるラジオ

西村ゆみ

高槻市議会議員・西村ゆみです。

高槻で見つけた「?」を、現場から。
気になったことを、見て、聞いて、調べています。

「これって本当に仕方ない?」
「誰を前提につくられているんだろう?」
「本人が選ぶ前に、選択肢がなくなっていない?」

議会のことも、高槻の日常も、子育ても。
現場で見つけた小さな「?」から、社会の仕組みを考えるラジオです。

12歳・全盲の娘の母。

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