一人一社制などの独自の就職慣行がある高校生の就職活動。その慣行をひとつひとつ解説していきます
「ソーシャルチャンネル」不登校の経験があっても柔軟に社会に出れる世の中に。NPO法人キャリアbase代表が日々の活動をお届けします。
草場勇介 NPO法人キャリアbase 代表理事
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    タイトルコール

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    高卒就職の現状と課題点

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    エンディング

コメント

avator
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a s
2023年8月21日
拝聴しました。高校生は目の前の課題や試験、部活、友人関係で頭がいっぱいかと思います。高校卒業後のことを現実的にイメージするためにはどのようなことができますか?
高校生だった頃のことを思い返すと、なれたら良いなという職業から行きたい大学を決めようとしていました。それ以外に仕事のイメージが持てませんでした。
もっと、高校生の頃に様々な仕事を知っていたら選択の幅を持てていたのかもと感じます。
大学生も、社会人になっても「自分が何をしたいか」理解できるのは難しいことだと今の年齢になっても思います。
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草場勇介 for next/career base代表公式アカウント
2023年8月23日
a sさん、初めてのコメント!ありがとうございます!!おっしゃるとおり、高校卒業後のイメージを持ってもらうために、いろんな先輩たちの「事例」を知ることがとても大事だと考えています。高校現場でも、経営者の方に来て頂いて、仕事のお話をして頂いたり、若手社員の方に、自分はどうやって進路を決めてきたのか、いまはどういう環境で仕事をしているのかなど、率直に語って頂くことが1番貴重な情報になっているのではないかと思います。

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草場勇介 NPO法人キャリアbase 代表理事

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①キャリアbase活動のご紹介
NPO法人キャリアbaseは主に通信制高校の生徒に対し、個別の就労伴走支援やキャリア教育、学校内キャリアサロンを行っています。2025年度は160名を超える高校生に対し、個別の就労支援を、キャリア教育は設立から3年で約30,000名の高校生に対し行ってきました。私たちの日々の出会い、取り組んでいる活動に対しての想いも含めてお届けします。

②NPOの経営について
何かと誤解されやすいNPO。まだまだ社会的認知は高くないなと思います。私自身は、26歳から株式会社を数社、起業をしてきました。そんな私が、なぜ、NPOではじめたのか。なぜ、NPOでなければならないのか。ソーシャルな事業を展開しようとする皆さんに少しでもヒントになればと思います。

③教育/学びについて
GLOBIS経営大学院での学びや、麗澤大学で授業に関わらせて頂いている「デザイン思考」をはじめ、自分自身の学びや提供している教育についても語っていきます。

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