進路未決定のまま卒業しちゃうと、そのあと、社会的な所属がないまま、家に引き篭りがちに…このケースが実は毎年7万人近くいます…
この子達に社会との接続のキッカケをつくるのがキャリアbaseの居場所支援事業です。
「ソーシャルチャンネル」不登校の経験があっても柔軟に社会に出れる世の中に。NPO法人キャリアbase代表が日々の活動をお届けします。
草場勇介 NPO法人キャリアbase 代表理事
  1. 00:16
    1.

    タイトルコール

  2. 05:53
    2.

    頂いたコメントへのお返し

  3. 08:58
    3.

    キャリアbaseが取り組む居場所支援って?!

  4. 02:28
    4.

    終わりのあいさつ

コメント

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けんさわ
2023年9月21日
どこかで誰かと繋がれる心理的安全性の高い居場所作りは大切だよね。
1人で解決できない人もいるから、そういったコミュニティの必要性は強く感じています。

そういう意味では、僕たちの大学院のセクションもそうなんでしょうね。
返信

「ソーシャルチャンネル」不登校の経験があっても柔軟に社会に出れる世の中に。NPO法人キャリアbase代表が日々の活動をお届けします。

草場勇介 NPO法人キャリアbase 代表理事

クラウドファンディング2025挑戦中▼
https://readyfor.jp/projects/career-base2025

①キャリアbase活動のご紹介
NPO法人キャリアbaseは主に通信制高校の生徒に対し、個別の就労伴走支援やキャリア教育、学校内キャリアサロンを行っています。2025年度は160名を超える高校生に対し、個別の就労支援を、キャリア教育は設立から3年で約30,000名の高校生に対し行ってきました。私たちの日々の出会い、取り組んでいる活動に対しての想いも含めてお届けします。

②NPOの経営について
何かと誤解されやすいNPO。まだまだ社会的認知は高くないなと思います。私自身は、26歳から株式会社を数社、起業をしてきました。そんな私が、なぜ、NPOではじめたのか。なぜ、NPOでなければならないのか。ソーシャルな事業を展開しようとする皆さんに少しでもヒントになればと思います。

③教育/学びについて
GLOBIS経営大学院での学びや、麗澤大学で授業に関わらせて頂いている「デザイン思考」をはじめ、自分自身の学びや提供している教育についても語っていきます。

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