「ソーシャルチャンネル」不登校の経験があっても柔軟に社会に出れる世の中に。NPO法人キャリアbase代表が日々の活動をお届けします。
草場勇介 NPO法人キャリアbase 代表理事
  1. 00:15
    1.

    タイトルコール

  2. 02:24
    2.

    頂いたコメントへのお返し

  3. 04:47
    3.

    トー横キッズとグリ下と。

  4. 02:56
    4.

    終わりのあいさつ

コメント

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けんさわ
2023年10月24日
東京だと、トー横に集まるんだろうけど、そもそも地方はどこに集まるんだろう?
若い子なりにいろんなことが原因で、集まるんだろうけど、なんとかしたいもんですね。
くーさん がんばろう💪
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ponkotsu
2023年10月23日
トー横キッズは、ニュースを見て知りました。今の10代の子供たちを取り巻く環境が、とても複雑になっていることが分かりました。
その世代で、オーバードーズを知ってしまってることに大変ショックを受けました。
10代の少年少女が生きやすい世の中ってなんでしょうか。
私たち大人ができることを取捨選択してサポートできたらと思います。
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2023年10月23日
トー横キッズの情報をまず確認しました。(よく知らなかったため)
社会的な関係性が持てていない子供たちが、自分の居場所を求めて足を運ぶ場でもあるんですね。

子供を持つ親として、本人はどういう時に居場所(存在価値)を感じるのだろう、と改めて聞いてみようと思います。
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「ソーシャルチャンネル」不登校の経験があっても柔軟に社会に出れる世の中に。NPO法人キャリアbase代表が日々の活動をお届けします。

草場勇介 NPO法人キャリアbase 代表理事

クラウドファンディング2025挑戦中▼
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①キャリアbase活動のご紹介
NPO法人キャリアbaseは主に通信制高校の生徒に対し、個別の就労伴走支援やキャリア教育、学校内キャリアサロンを行っています。2025年度は160名を超える高校生に対し、個別の就労支援を、キャリア教育は設立から3年で約30,000名の高校生に対し行ってきました。私たちの日々の出会い、取り組んでいる活動に対しての想いも含めてお届けします。

②NPOの経営について
何かと誤解されやすいNPO。まだまだ社会的認知は高くないなと思います。私自身は、26歳から株式会社を数社、起業をしてきました。そんな私が、なぜ、NPOではじめたのか。なぜ、NPOでなければならないのか。ソーシャルな事業を展開しようとする皆さんに少しでもヒントになればと思います。

③教育/学びについて
GLOBIS経営大学院での学びや、麗澤大学で授業に関わらせて頂いている「デザイン思考」をはじめ、自分自身の学びや提供している教育についても語っていきます。

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