若者支援、居場所支援の最前線で感じてきたこと
「ソーシャルチャンネル」不登校の経験があっても柔軟に社会に出れる世の中に。NPO法人キャリアbase代表が日々の活動をお届けします。
草場勇介 NPO法人キャリアbase 代表理事
  1. 00:16
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    タイトルコール

  2. 02:49
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    頂いたコメントへのお返し

  3. 09:01
    3.

    居場所のあり方

  4. 02:15
    4.

    終わりのあいさつ

コメント

avator
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🍊
2023年10月25日
とても考えさせられる内容です。
子どもの視点で考えてるつもりでも子どもの考えや問題との違いがあったり、うまく寄り添えなかったり、
一人一人悩みが違うからこそケアしていくのが大変だなと思いました。
(大変という言葉でいいのかな、、)

同じ日本でも知らない現状や課題がたくさんあってもっと周りの人に知ってもらいたいです。
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けんさわ
2023年10月24日
若者支援は一律に考えるのではなく、地域性など個別性を持った対応をしないといけないってことですね。すごい難しい社会問題の一つだから、なんとかしたいですね。
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2023年10月24日
居場所支援とその成果物を関連づけて考えるのは難しいですが、その支援をしようとするくーさんのような立場の方々の姿勢そのものに価値を感じて聞いていました。
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「ソーシャルチャンネル」不登校の経験があっても柔軟に社会に出れる世の中に。NPO法人キャリアbase代表が日々の活動をお届けします。

草場勇介 NPO法人キャリアbase 代表理事

クラウドファンディング2025挑戦中▼
https://readyfor.jp/projects/career-base2025

①キャリアbase活動のご紹介
NPO法人キャリアbaseは主に通信制高校の生徒に対し、個別の就労伴走支援やキャリア教育、学校内キャリアサロンを行っています。2025年度は160名を超える高校生に対し、個別の就労支援を、キャリア教育は設立から3年で約30,000名の高校生に対し行ってきました。私たちの日々の出会い、取り組んでいる活動に対しての想いも含めてお届けします。

②NPOの経営について
何かと誤解されやすいNPO。まだまだ社会的認知は高くないなと思います。私自身は、26歳から株式会社を数社、起業をしてきました。そんな私が、なぜ、NPOではじめたのか。なぜ、NPOでなければならないのか。ソーシャルな事業を展開しようとする皆さんに少しでもヒントになればと思います。

③教育/学びについて
GLOBIS経営大学院での学びや、麗澤大学で授業に関わらせて頂いている「デザイン思考」をはじめ、自分自身の学びや提供している教育についても語っていきます。

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