STEAM教育を始めたキッカケは、長女、長男の小1ショックにあったというとお話。
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不登校から始まった事業と言えるかもしれません
「ソーシャルチャンネル」不登校の経験があっても柔軟に社会に出れる世の中に。NPO法人キャリアbase代表が日々の活動をお届けします。
草場勇介 NPO法人キャリアbase 代表理事
- 00:141.
タイトルコール
- 03:282.
頂いたコメントへのお返し
- 09:093.
STEAM教育を始めたキッカケその1
- 06:114.
STEAM教育を始めたキッカケその2
- 03:355.
終わりのあいさつ
コメント

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スゴい幼稚園があるんですね!素敵です。
身近なところからアツい想いが出てくるんですね!やっぱり
そこからの小学生になってからのGAP、ものすごく若い段階での葛藤体験からなんですね。。。
クーさんのアツい想いを知ることができました!
ありがとうございます!
私も子供に少しでも自然と触れるように過ごしています。これは自分の幼少期の経験が良くて、それを引き継ぎたいのかなと思ってます。
自主性を活かす教育いいですね!
めばえ幼稚園気になって調べてみたら、びっくり!幼稚園とは思えない公園みたいな園庭ですね。
「他の子をいじめてると友達がいなくなっていく」「みんなが主役になる」自然と身につくのも素敵です。
小学校って難しいですよね。
なんか先生たちもあんまり余裕なさそうな雰囲気もあるし、、。
幼稚園で培ったものを小学校でさらにいかされるといいなあと思いました。
マイクの違いか、時間が違うのかとは思ってましたよ。
今日も熱い放送ありがとうございます。今の子どもたちは外で遊ぶことが絶対に少なくなってるもんね。
親も問題で、子どもにゲームさせたり、YouTube見せとけば大人しくなるっていう発想もあるから、考えものですね。
できるだけ自然なものに興味を持たせようと思って、夏からカブトムシとクワガタを飼育させています。
ちゃんと毎日気温や天気に合わせて、虫かごの場所を日陰や日向に置き換えたり、餌をあげる習慣は身についてますよ。
好きなものに没頭して仲間と共に何かを創り出す、自分たちの五感を育て自分で物事を判断する、その思いがひしひしと伝わりました。
我々も変わらないですよね。忘れてはならないこと。