こども向けプログラミング教室では何を学ぶべきか?!
15:32
219再生
テクノベートシンカーを育てるSTEAM教育
「ソーシャルチャンネル」不登校の経験があっても柔軟に社会に出れる世の中に。NPO法人キャリアbase代表が日々の活動をお届けします。
草場勇介 NPO法人キャリアbase 代表理事
- 00:131.
タイトルコール
- 03:162.
頂いたコメントへのお返し
- 09:293.
テクノベート思考を鍛える
- 02:264.
今日の一言
- 00:095.
チャプター 5
コメント

感想・質問・応援メッセージを書こう
この残り時間を長いと捉えるのか、短いと捉えるのか、その捉え方もトップダウンとボトムアップの思考と似ている印象です。
外部環境の変化を捉えた時間軸での考え方を今一度問う時間になりました。
逆転の発想がより大切になる時代、まさにSTEAMの考え方が必要になってくるなと思いました。
引き続き子供達への声掛けを工夫できるよう考えていきたいです!
大学の授業で、日本の健康寿命を伸ばすには?というテーマがあったのを思い出しました。
自分自身の健康寿命伸ばしていきたいと思うのと、アプリ入れてみようかなと思いました笑
私も小学校でチラシが配布されたプログラム教室に小学生と参加しましたが、ホントに面白くなかったです。時間返せと思いました。
テクノベートシンカーの話、私もこの前受講しました!
STEAM教育のように、技術サポートをほったらかしにせず、寄り添って一緒に考えて発展させていくこと。
アウトプットとインプットの内容を行ったり来たりして考えること
これって、テクノロジーに限らず重要なことだなと感じました。
最近、大学院生活も同じような考え方で、卒業から考えると、後悔しないように勉強も人的ネットワークも力を入れないとまずいですね。
何事も終わりから考えると、行動が変わりそうですね。
がんばるぞーえい えい おーーー!
テクノベートシンキングも実生活で活用ですね。日々忙殺されて考えなくてはならないことに及んでいない焦りがあります。更に寿命時計と人生時計のアプリ探してハッとしてきます。忙殺されている場合ではなかった。