AI目次
地方就職の選択肢と社会との繋がり
地方での就職活動の現状と課題
高卒者の就職先事情と寮付き求人
地方のDX化と学歴社会からの脱却
地元出身者の貢献と関係人口の重要性
「ソーシャルチャンネル」不登校の経験があっても柔軟に社会に出れる世の中に。NPO法人キャリアbase代表が日々の活動をお届けします。
草場勇介 NPO法人キャリアbase 代表理事
  1. 00:13
    1.

    タイトルコール

  2. 05:37
    2.

    頂いたコメントへのお返し

  3. 07:20
    3.

    地方での就活と体験づくり

  4. 00:26
    4.

    終わりのあいさつ

コメント

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けんさわ
2024年2月6日
学び直しは良かったけど、いざ自分の子どもに同じ道を歩まれたら…そうならないように草場塾で何とかしてもらおう 笑

おっぱんアップデートいいですね。
常に意識してみますね!
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ちひろ
2024年2月6日
地方創生は私の住んでいる地域でも大事な課題です。若者が住みやすい環境や、ビジネスを支援する仕組みがあると生活のベースが整い、子育てしやすくなります。高校生の就職先のも、多くの地元企業の中から自分の意志で選べるのが理想ですね。小中高生皆学友が多いほうが、学びも遊びも習い事も、より楽しいでしょう。
京浜工業地帯の近くなので、大人たちがバスで通う仕事がどんな仕事なのか、又、東京でどんな仕事をしているのか、次世代を担う小中高生に発信する事、大事ですね。
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2024年2月6日
今日の話題を聞いて、地方から出た社会人の1人として、その地方に対して貢献できることがないか?を探してみます。

伝承ということを大切に。
返信

「ソーシャルチャンネル」不登校の経験があっても柔軟に社会に出れる世の中に。NPO法人キャリアbase代表が日々の活動をお届けします。

草場勇介 NPO法人キャリアbase 代表理事

クラウドファンディング2025挑戦中▼
https://readyfor.jp/projects/career-base2025

①キャリアbase活動のご紹介
NPO法人キャリアbaseは主に通信制高校の生徒に対し、個別の就労伴走支援やキャリア教育、学校内キャリアサロンを行っています。2025年度は160名を超える高校生に対し、個別の就労支援を、キャリア教育は設立から3年で約30,000名の高校生に対し行ってきました。私たちの日々の出会い、取り組んでいる活動に対しての想いも含めてお届けします。

②NPOの経営について
何かと誤解されやすいNPO。まだまだ社会的認知は高くないなと思います。私自身は、26歳から株式会社を数社、起業をしてきました。そんな私が、なぜ、NPOではじめたのか。なぜ、NPOでなければならないのか。ソーシャルな事業を展開しようとする皆さんに少しでもヒントになればと思います。

③教育/学びについて
GLOBIS経営大学院での学びや、麗澤大学で授業に関わらせて頂いている「デザイン思考」をはじめ、自分自身の学びや提供している教育についても語っていきます。

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