クラウドファンディング2025挑戦中▼
https://readyfor.jp/projects/career-base2025①キャリアbase活動のご紹介
NPO法人キャリアbaseは主に通信制高校の生徒に対し、個別の就労伴走支援やキャリア教育、学校内キャリアサロンを行っています。2025年度は160名を超える高校生に対し、個別の就労支援を、キャリア教育は設立から3年で約30,000名の高校生に対し行ってきました。私たちの日々の出会い、取り組んでいる活動に対しての想いも含めてお届けします。
②NPOの経営について
何かと誤解されやすいNPO。まだまだ社会的認知は高くないなと思います。私自身は、26歳から株式会社を数社、起業をしてきました。そんな私が、なぜ、NPOではじめたのか。なぜ、NPOでなければならないのか。ソーシャルな事業を展開しようとする皆さんに少しでもヒントになればと思います。
③教育/学びについて
GLOBIS経営大学院での学びや、麗澤大学で授業に関わらせて頂いている「デザイン思考」をはじめ、自分自身の学びや提供している教育についても語っていきます。
以前、営業マンをしているときに退職したいと支店長に告げたところ、めちゃくちゃ暗い顔はされたけど、いろんな話を聞いてくれたな。
後から、他の先輩から聞いた話だと、引き留めたかったらしいけど、ちゃんと話をして、理由が不純だったら引き留めようとのことでした。
当時にリハビリの学校に行きたいという熱い気持ちを持って、志を語っていたのを思い出しました。
(志は変わるもんだw)
花粉症もコロナも気をつけてね。
明日は楽しみにしてるよー!
ヒトは時と共に成長するので、その過程で志の醸成速度にずれがあったり、個人の置かれる人生のステージが変わったり、離職する方もされる方もアップデートの時に離職のイベントがあるのかなと思いました。
双方学びは多いですよね。
幹部職が立て続けに離職するような環境は又別で、違う問題があると思いますが…。
いつもポジティブなくーさんが傷心している姿を想像できなかったw。
退職が卒業ということで送り出す反面、自分の組織に向けられたメッセージだな〜と。
しみじみ感じていたところでした。
追伸:
ティール組織、緑の分厚い本📕ですよね?
実はunboss(アンボス)はこの組織を目指した名前ができてます。ボスの存在があるから組織があるのではなく、そうでなくても自然と組織が動く組織を目指すといった意味で。