AI目次
保護犬との生活、子どもの成長に何をもたらしたか
X(旧Twitter)活用、苦手意識克服へのヒント
ペットとの暮らし、家族の絆を育む時間
保護犬を選んだ理由、その背景にある思いとは
NPO活動報告会のご案内、参加を呼びかけ
「ソーシャルチャンネル」不登校の経験があっても柔軟に社会に出れる世の中に。NPO法人キャリアbase代表が日々の活動をお届けします。
草場勇介 NPO法人キャリアbase 代表理事
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コメント

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けんさわ
2024年3月13日
ペットいいですねー。
確かにペットという呼び名には違和感がありますが…
うちもこれまで子供たちに犬が飼いたい、猫が飼いたい、ハムスターが飼いたい、嫌ってほど言われました。今回は長男の熱意に根気まけして、許可が下りましたよ。
毎日何回も様子を見に行って、今のところは順調にお世話をしています。何か大切なものができることは素晴らしい体験ですね。
そっと見守っていきたいと思います。(今更だけど、飼うなら犬の方が良かった気もする 笑)
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2024年3月13日
朝から優しい気持ちになりますね🐕
私は中学校で近所の方からいただいた犬を飼ったことがありますが、その犬は散歩が好きで、朝と晩、毎回付き合わされた経験が強いです笑

ミッキーという名前でしたね🐶
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「ソーシャルチャンネル」不登校の経験があっても柔軟に社会に出れる世の中に。NPO法人キャリアbase代表が日々の活動をお届けします。

草場勇介 NPO法人キャリアbase 代表理事

クラウドファンディング2025挑戦中▼
https://readyfor.jp/projects/career-base2025

①キャリアbase活動のご紹介
NPO法人キャリアbaseは主に通信制高校の生徒に対し、個別の就労伴走支援やキャリア教育、学校内キャリアサロンを行っています。2025年度は160名を超える高校生に対し、個別の就労支援を、キャリア教育は設立から3年で約30,000名の高校生に対し行ってきました。私たちの日々の出会い、取り組んでいる活動に対しての想いも含めてお届けします。

②NPOの経営について
何かと誤解されやすいNPO。まだまだ社会的認知は高くないなと思います。私自身は、26歳から株式会社を数社、起業をしてきました。そんな私が、なぜ、NPOではじめたのか。なぜ、NPOでなければならないのか。ソーシャルな事業を展開しようとする皆さんに少しでもヒントになればと思います。

③教育/学びについて
GLOBIS経営大学院での学びや、麗澤大学で授業に関わらせて頂いている「デザイン思考」をはじめ、自分自身の学びや提供している教育についても語っていきます。

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