AI目次
高校生はリアルとバーチャルを融合?
若者世代の行動特性とは?
リアルとバーチャルの境界線とは?
NPO活動の新たな展開とは?
人生のプラスとマイナスを両立するとは?
「ソーシャルチャンネル」不登校の経験があっても柔軟に社会に出れる世の中に。NPO法人キャリアbase代表が日々の活動をお届けします。
草場勇介 NPO法人キャリアbase 代表理事
  1. 00:12
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    タイトルコール

  2. 01:37
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    今日の一言

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    お知らせ

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    終わりのあいさつ

コメント

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Uko Hamada
2024年3月22日
くーさんのテクノベートストラテジーの事業案見てみたいです^ ^
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ちひろ
2024年3月22日
高校生も当たり前のように友達同士で位置情報の共有やってますね。ビーリアルアプリも楽しそうにやってます。リアルの生活がバーチャル基準に変わる…。考え方を変えてからは、アップデートも楽しくなってきてます。
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2024年3月22日
若手や大人関わらず、自身の当たり前の概念を疑い、それを楽しめるくらいの余裕が大切ですね!

まさにupdate!
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けんさわ
2024年3月22日
今の若者じゃないけど、リアルとバーチャルの垣根がない1人な気がしますね!位置情報まではわかんないけど。
田舎にいるといろんなことが難所となるので、バーチャルの力が必要ですよ。
ちょっと違うかなー。笑
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「ソーシャルチャンネル」不登校の経験があっても柔軟に社会に出れる世の中に。NPO法人キャリアbase代表が日々の活動をお届けします。

草場勇介 NPO法人キャリアbase 代表理事

クラウドファンディング2025挑戦中▼
https://readyfor.jp/projects/career-base2025

①キャリアbase活動のご紹介
NPO法人キャリアbaseは主に通信制高校の生徒に対し、個別の就労伴走支援やキャリア教育、学校内キャリアサロンを行っています。2025年度は160名を超える高校生に対し、個別の就労支援を、キャリア教育は設立から3年で約30,000名の高校生に対し行ってきました。私たちの日々の出会い、取り組んでいる活動に対しての想いも含めてお届けします。

②NPOの経営について
何かと誤解されやすいNPO。まだまだ社会的認知は高くないなと思います。私自身は、26歳から株式会社を数社、起業をしてきました。そんな私が、なぜ、NPOではじめたのか。なぜ、NPOでなければならないのか。ソーシャルな事業を展開しようとする皆さんに少しでもヒントになればと思います。

③教育/学びについて
GLOBIS経営大学院での学びや、麗澤大学で授業に関わらせて頂いている「デザイン思考」をはじめ、自分自身の学びや提供している教育についても語っていきます。

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