AI目次
発達障害を正しく理解する
子どもの個性と向き合う
親の葛藤と適切な対応
社会のサポート体制の充実
未来への展望:個性と共生
「ソーシャルチャンネル」不登校の経験があっても柔軟に社会に出れる世の中に。NPO法人キャリアbase代表が日々の活動をお届けします。
草場勇介 NPO法人キャリアbase 代表理事
  1. 00:13
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コメント

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ちひろ
2024年4月3日
誰しも多かれ少なかれ、何かしらの特徴言動ありますね。子ども同士ではお互いのパーソナリティを受け入れ、時間と空間を上手に共有しています。私も子供達から教わることが多いです。発達障害と言う単語を変えた方が親世代も受け入れやすくなるのかもしれませんね。
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けんさわ
2024年4月2日
発達障がいは難しいですよね。昔はそんな人がいてもあまり気にされていなかったのが、最近は悪い意味で目立っているような気がします。確かに、くーさんが言ってるように「障がい」という言葉が良くないよね。いきなり「障がい」なんて言葉をつけられても…もう少しいい言葉があるといいのにねー!
モヤモヤしますわ!!
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Hide
2024年4月2日
「個性」を考える時間でした。

私の頭の中の辞書では、障害は全員持っている前提を立てています。私の娘も発達障害の疑いなどと周囲に言われていましたが、どうしても家族は焦ります…
そして他者と比較として自然と評価してしまっているんですよね。

本人らしくな〜と感じつつも、障害の解釈って簡単なようで難しいですね。
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「ソーシャルチャンネル」不登校の経験があっても柔軟に社会に出れる世の中に。NPO法人キャリアbase代表が日々の活動をお届けします。

草場勇介 NPO法人キャリアbase 代表理事

クラウドファンディング2025挑戦中▼
https://readyfor.jp/projects/career-base2025

①キャリアbase活動のご紹介
NPO法人キャリアbaseは主に通信制高校の生徒に対し、個別の就労伴走支援やキャリア教育、学校内キャリアサロンを行っています。2025年度は160名を超える高校生に対し、個別の就労支援を、キャリア教育は設立から3年で約30,000名の高校生に対し行ってきました。私たちの日々の出会い、取り組んでいる活動に対しての想いも含めてお届けします。

②NPOの経営について
何かと誤解されやすいNPO。まだまだ社会的認知は高くないなと思います。私自身は、26歳から株式会社を数社、起業をしてきました。そんな私が、なぜ、NPOではじめたのか。なぜ、NPOでなければならないのか。ソーシャルな事業を展開しようとする皆さんに少しでもヒントになればと思います。

③教育/学びについて
GLOBIS経営大学院での学びや、麗澤大学で授業に関わらせて頂いている「デザイン思考」をはじめ、自分自身の学びや提供している教育についても語っていきます。

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