AI目次
戦時下の子どものアートから何を学ぶか
子どもたちの描いた絵が語る戦争の真実
AIカラー化でよみがえる原風景
現代社会における子どもの権利とは?
NPOの役割:制度の隙間を埋める支援
「ソーシャルチャンネル」不登校の経験があっても柔軟に社会に出れる世の中に。NPO法人キャリアbase代表が日々の活動をお届けします。
草場勇介 NPO法人キャリアbase 代表理事
  1. 00:13
    1.

    タイトルコール

  2. 09:54
    2.

    今日の一言

  3. 00:42
    3.

    今日の一言2

  4. 01:16
    4.

    お知らせ

  5. 03:00
    5.

    頂いたコメントへのお返し

  6. 01:37
    6.

    終わりのあいさつ

コメント

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ちひろ
2024年4月5日
戦時下の日常にもカラーがあったはずです。おしゃれも、アートも日常を彩るモノの再現で当時の子どもの権利が守られていたのか思うきっかけを頂きました。
クラウドファンディング応援してます。微力ですが私も発信していきます。
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2024年4月5日
NPOの価値を改めて考える時間をいただきました。
その価値の基準は、子どもと戦争で言及されているように、それぞれ異なる世界があり、その世界を一緒に考えていくことで価値基準をお互いに認めていく、そのような印象です。

私は広島の原爆ドームは何回行ったかな…くらい足を運びましたね。
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けんさわ
2024年4月5日
今日の放送を聴いて、NPOが担う役割ってかなり大変だなと思ったよ。
制度として整備されていないところを自分たちの力で支援するのは本当に支援者の力が必要だもんね!
クラファンも頑張りましょう!!応援しています。
前から言ってますが、登場できますかー。
返信

「ソーシャルチャンネル」不登校の経験があっても柔軟に社会に出れる世の中に。NPO法人キャリアbase代表が日々の活動をお届けします。

草場勇介 NPO法人キャリアbase 代表理事

クラウドファンディング2025挑戦中▼
https://readyfor.jp/projects/career-base2025

①キャリアbase活動のご紹介
NPO法人キャリアbaseは主に通信制高校の生徒に対し、個別の就労伴走支援やキャリア教育、学校内キャリアサロンを行っています。2025年度は160名を超える高校生に対し、個別の就労支援を、キャリア教育は設立から3年で約30,000名の高校生に対し行ってきました。私たちの日々の出会い、取り組んでいる活動に対しての想いも含めてお届けします。

②NPOの経営について
何かと誤解されやすいNPO。まだまだ社会的認知は高くないなと思います。私自身は、26歳から株式会社を数社、起業をしてきました。そんな私が、なぜ、NPOではじめたのか。なぜ、NPOでなければならないのか。ソーシャルな事業を展開しようとする皆さんに少しでもヒントになればと思います。

③教育/学びについて
GLOBIS経営大学院での学びや、麗澤大学で授業に関わらせて頂いている「デザイン思考」をはじめ、自分自身の学びや提供している教育についても語っていきます。

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