崩れゆく絆:アフリカ文学とは何か?#30
09:36
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チヌア・アチェべ『崩れゆく絆』(1958.光文社古典新訳文庫)粟飯原文子訳。最高だった。“アフリカ文学の父”の最高傑作。
今まで、こんな作品に出会わずに生きてきたこと、プロデューサーとしてクリエイターとしていろんな作品を生み出してきたことが、逆に恥ずかしくなるくらいの感動を受けた。
粟飯原先生の『アフリカ文学概論』を今期受講して知った作品。粟飯原さんの解説やあとがきもとても感動する。ある作品との出会いが人生を変える、まさに人生を創っていくのだ。
今まで、こんな作品に出会わずに生きてきたこと、プロデューサーとしてクリエイターとしていろんな作品を生み出してきたことが、逆に恥ずかしくなるくらいの感動を受けた。
粟飯原先生の『アフリカ文学概論』を今期受講して知った作品。粟飯原さんの解説やあとがきもとても感動する。ある作品との出会いが人生を変える、まさに人生を創っていくのだ。
Sweet Bitter Radio
角田 陽一郎/カクタ教授/バラエティプロデューサー
- 09:361.
#30
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