固定観念は、捨てるものではなく更新するもの
04:29
3再生
【固定観念は、捨てるものではなく更新するもの】
いつもありがとうございます。
髪育JAPAN®︎代表、趣味美容師®︎宇留間祐介です。
髪を育て日本を元氣にするため、美容師の価値向上をめざし、1人サロン美容師の働き方の追求と、髪のお悩みを持つ方のサポートをしています。
日本から髪のお悩み撲滅をめざす8月10日の活動テーマは『美容師の固定観念更新ゲーム』
私は2008年に1人サロンで独立しました。当時の私は「美容師はカット、ヘアデザインで食べていくもの」「売上を増やすにはお客さまの人数を増やすもの」という固定観念のかたまりでした。
その結果、営業時間を伸ばし続け、2014年の12月、土曜の朝営業前にサロンで倒れました。
倒れて氣づいたのは、悪いのは美容師という仕事ではなく、私の頭の中にある「当たり前」だったということです。そこから私の美容師人生は、固定観念を一つずつ更新していくゲームに変わりました。
「カットは有料であるべきか」をポジティブに疑ったことで、カットでマネタイズしない趣味美容師®︎という生き方をすると決めたり、美容師の価値をヘアデザイン以外に移す必要が生まれ、その答えとして髪育®︎が生まれました。
順番はすべて、疑うことからでした。
今の状態は、今までの思考習慣の集大成です。これはお客さまの髪だけでなく、私たち美容師の働き方にもそのまま当てはまります。
あなたが今「そういうものだから」と受け入れていることは、本当にそうでしょうか。一つ疑ってみるだけで、明日のサロンワークの一手は変わります。
私も今日、自分の当たり前を一つ更新してみます。
以上、髪を育て日本を元氣にする本日の現場から
宇留間がお届けしました。
あなたの人生に髪育を!!
いつもありがとうございます。
髪育JAPAN®︎代表、趣味美容師®︎宇留間祐介です。
髪を育て日本を元氣にするため、美容師の価値向上をめざし、1人サロン美容師の働き方の追求と、髪のお悩みを持つ方のサポートをしています。
日本から髪のお悩み撲滅をめざす8月10日の活動テーマは『美容師の固定観念更新ゲーム』
私は2008年に1人サロンで独立しました。当時の私は「美容師はカット、ヘアデザインで食べていくもの」「売上を増やすにはお客さまの人数を増やすもの」という固定観念のかたまりでした。
その結果、営業時間を伸ばし続け、2014年の12月、土曜の朝営業前にサロンで倒れました。
倒れて氣づいたのは、悪いのは美容師という仕事ではなく、私の頭の中にある「当たり前」だったということです。そこから私の美容師人生は、固定観念を一つずつ更新していくゲームに変わりました。
「カットは有料であるべきか」をポジティブに疑ったことで、カットでマネタイズしない趣味美容師®︎という生き方をすると決めたり、美容師の価値をヘアデザイン以外に移す必要が生まれ、その答えとして髪育®︎が生まれました。
順番はすべて、疑うことからでした。
今の状態は、今までの思考習慣の集大成です。これはお客さまの髪だけでなく、私たち美容師の働き方にもそのまま当てはまります。
あなたが今「そういうものだから」と受け入れていることは、本当にそうでしょうか。一つ疑ってみるだけで、明日のサロンワークの一手は変わります。
私も今日、自分の当たり前を一つ更新してみます。
以上、髪を育て日本を元氣にする本日の現場から
宇留間がお届けしました。
あなたの人生に髪育を!!
あなたの人生に髪育®︎を
宇留間祐介
- 04:291.
チャプター 1
コメント

感想・質問・応援メッセージを書こう