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AI目次
高校教育の現状と課題:通信制増加の背景とは
公立・私立の垣根を越える教育:ボーダレス化の波
学校の存在意義:学びの多様化と未来像とは
教育現場のフォロワーシップ:共感を生む発信の重要性
教育のアップデート:規制と自由のバランスを見出す
わりと何でも屋な人が発信するch
太田祐介@農作業サポート&キャリアコンサルタント
  1. 09:51
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  2. 05:23
    2.

    チャプター 2

コメント

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みきや
2024年7月9日
教育を受ける側の新しい視点、大変興味深いお話でした。とりわけ普通科は他の学校の授業中とも互換性があるので、「学校」の機能が改めて問われることになりますね。

一方で同窓生や校歌といったものがあるから商売がやりやすいという側面もあるのかなと思います。「同級生のいるあの店で買おう」みたいな。

今まで教育機関とコミュニティ形成機関とが混在してきたのが学校ですが、両者を分けて新たな媒体を模索する時代になっているということですね。面白い話をありがとうございました。
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太田裕介@能勢町議会議員公式アカウント
2024年7月9日
第一なのは、子供達にとってどういった学びを提供できるものなのか、というところかと思います。
時代の流れ方が速くなってるいま、社会の縮図である学校はほぼ周回遅れな状況なので、なるべくフリーな部分を多くする必要があるのかな、とおもいます。
この放送に「差し入れ」しませんか?
「差し入れ」することでパーソナリティに
感謝や応援の気持ちを伝えることができます
放送を聞いていただきありがとうございます。
これからも長く継続していきたいので、
差し入れいただけると嬉しいです☺️

わりと何でも屋な人が発信するch

太田祐介@農作業サポート&キャリアコンサルタント

過疎地への移住、地方議員、農業といった、自分の環境や役割の変化、
日々のニュースについてのお話ししたいと思います。

そのほかにも、自分の体験をもとにしたコンテンツや、
役割に応じた解説もしていきます。

チャンネル名がしっくりいかないなと思ったら変わることも。

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