万博という、まさに「日本らしい」イベント。パビリオンに入れないなら行かなくていい(2025/09/18/#0625)
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太田祐介さんが大阪・関西万博に行った際の個人的な体験と感想をまとめたものです。
入場について:
平日券の12時からの入場予定だったが、実際の入場には1時間40分かかった。
次回が13時に集合予定のため、この待ち時間は非常に厳しかった。
スムーズな入場には、予定時間の2時間ほど前、具体的には10時半~11時頃には現地に到着し、待機列に並ぶ必要があると感じた。
会場内の様子:
手荷物検査に時間がかかり、入場するまでに多くの人が並んでいた。
人気パビリオンは3〜4時間待ちが当たり前で、ほぼ見学は不可能だった。
比較的空いていた「ウーマンズパビリオン」ですら60分待ちで、並ぶ気にならなかった。
ほとんどの来場者は、パビリオンに入ることよりも、とにかく中に入ることを目的としているようだった。
大屋根リングの下や日陰に座り込んで休んでいる人が多く、疲弊している様子が見られた。
万博運営への提言:
チケット料金: チケットが安すぎることが、来場者過多の一因だと指摘。7,500円の通常料金は安価で、早割や通期パスはさらに安い。
ディズニーやUSJのように、混雑度に応じて料金を変動させるダイナミックプライシングの導入を提案。最低でも10,000円、混雑時は15,000円〜20,000円に設定してもよかったのではないかと述べた。
規約・ルール: 通期パスの利用回数制限や、デジタルチケットによる入退場管理を徹底すべきだったと語った。
開催時期: 開催時期が夏だったため、炎天下で熱中症になる人が続出した。夏に開催するイベントではなかったと強く感じた。
万博への評価:
「一度行ってみなければ」という理由だけで行くのはおすすめしない。時間とお金の無駄だと断言。
万博に行くよりも、そのお金と時間を使って海外旅行に行った方が、その国の文化や雰囲気をより深く学べると提案。
パビリオンに入れず、お金をほとんど使えない状況だったため、入場料に見合う価値はなかったと結論付けた。
このレポートは、万博の運営方法や来場者の行動について、厳しい視点から分析しています。特に、入場待ちの長さや混雑による満足度の低さが強調されています。
入場について:
平日券の12時からの入場予定だったが、実際の入場には1時間40分かかった。
次回が13時に集合予定のため、この待ち時間は非常に厳しかった。
スムーズな入場には、予定時間の2時間ほど前、具体的には10時半~11時頃には現地に到着し、待機列に並ぶ必要があると感じた。
会場内の様子:
手荷物検査に時間がかかり、入場するまでに多くの人が並んでいた。
人気パビリオンは3〜4時間待ちが当たり前で、ほぼ見学は不可能だった。
比較的空いていた「ウーマンズパビリオン」ですら60分待ちで、並ぶ気にならなかった。
ほとんどの来場者は、パビリオンに入ることよりも、とにかく中に入ることを目的としているようだった。
大屋根リングの下や日陰に座り込んで休んでいる人が多く、疲弊している様子が見られた。
万博運営への提言:
チケット料金: チケットが安すぎることが、来場者過多の一因だと指摘。7,500円の通常料金は安価で、早割や通期パスはさらに安い。
ディズニーやUSJのように、混雑度に応じて料金を変動させるダイナミックプライシングの導入を提案。最低でも10,000円、混雑時は15,000円〜20,000円に設定してもよかったのではないかと述べた。
規約・ルール: 通期パスの利用回数制限や、デジタルチケットによる入退場管理を徹底すべきだったと語った。
開催時期: 開催時期が夏だったため、炎天下で熱中症になる人が続出した。夏に開催するイベントではなかったと強く感じた。
万博への評価:
「一度行ってみなければ」という理由だけで行くのはおすすめしない。時間とお金の無駄だと断言。
万博に行くよりも、そのお金と時間を使って海外旅行に行った方が、その国の文化や雰囲気をより深く学べると提案。
パビリオンに入れず、お金をほとんど使えない状況だったため、入場料に見合う価値はなかったと結論付けた。
このレポートは、万博の運営方法や来場者の行動について、厳しい視点から分析しています。特に、入場待ちの長さや混雑による満足度の低さが強調されています。
わりと何でも屋な人が発信するch
太田祐介@農作業サポート&キャリアコンサルタント
- 01:541.
オープニング
- 16:112.
本編
- 01:413.
エンディング
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