TOPビジネス投資・マネー今すぐ使える「キャッシュレスの教科書」情報商材に対してカード契約の取り扱いが難しい理由について16:09 2025年3月12日 493再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次情報商材とカード契約の難しい関係とは?カード審査が厳しい理由とは?消費者トラブルに迫る情報商材へのあなたのイメージは?PayPayマネー、マネーライトの違いとは?視聴者からのコメントに答えます!AI文字起こし(β版) # オープニング どうも、りゅうちです。 本日は、先日Voicyパーソナリティの佐藤晋さんが、 情報商材の話をされていたかと思うんですが、 それに対して、クレジットカード会社視点で、 今日はお話をしていきたいと思います。 情報商材の販売に対して、クレジットカードの契約というのは、 一般的には厳しいと言われているんですが、 その理由について、ここからお話しさせていただきます。 この番組は、大手金融機関で数多くの決済プロジェクトを手掛けたりゅうちが、 学校で教わらないキャッシュレスの知恵を、 本編5分程度でお届けする番組です。 どうぞ最後までお聞きください。 # 情報商材はカード契約の審査が厳しい理由は? はいそれではね始めていきたいとおもいますが今日はねこの情報 詳細に対してクレジットカード契約の審査が厳しいということについて 理由をねちょっとお話ししていきたいと思うんですけれども まずこの情報詳細というのがどんなものなのかというところを説明しておくと 副業とか投資とかねギャンブル恋愛結婚とか 健康ビジネススキルなどのノウハウだったり ハウトゥーといったようなところを商品化してですね 販売をしていくというものになってまいります これは企業として販売するケースもあれば個人が個人に対して販売していくようなケースも あるというところでございます やっぱり sns をねやっぱりやっているとこういった情報 詳細でまぁコンテンツというふうに言われてますけどもそういったものを 販売していくケースというのはただ見られていきますし それ自体が何か悪いといったことは私自身はないというふうに理解しますね ノウハウとかハウトゥーを知りたいという人もたくさんいると思いますのでそういった方に価値提供をできるということであれば この情報詳細自体が何か悪者ということではないのかなと思っています ではなんでね じゃあこのクレジットカードの審査が厳しくなるのかというところなんですが 結論でこの情報詳細を通して販売しているところで消費者トラブルというのが非常に多く 発生しているというのがこれ現実あるということですね 消費者トラブルってどんなことなのというところなんですけども 例えば簡単に高額な収入が得られますよというようなキャッチーなコピーから この商品サービスいいなということで申し込みをされると 最初は例えば低額の商品であっても徐々に高額の商品に誘導をされながら最終的には 高額の商品を購入を消費者側がしてしまうと ただ約束された例えば高収益とか高額な収入を得られますよといったケースで 高額な収入が得られなかったとかですね 商品の実際の価値と販売価格に大きな差があるというふうに消費者側が感じてしまった場合 こうしたケースにやっぱりトラブルになるんですよね その時に往々にしてその消費者の方は例えば消費者センターの方に申し出を出すとか または使ったカード会社の方にそのカードの支払いを止めて欲しいといった こういったクレームを出すとかですね こういったことがあるんですよねやっぱり ここによってカード会社はある意味動かざるを得なくなるんです この時にカード会社が何をするかというとクレジットカードの契約は 個人と契約をする会社とあとは加盟店お店側と契約する カード会社と両方あるんですけどもカードを利用した 例えば楽天カードを利用された方が楽天カードにトラブルを申し出をされた時に その楽天カードが今度お店と契約しているのが三井住友のカードだとすると 三井住友の方にこの加盟店で何とかして欲しいとこういうクレームが来てるみたいなことのやり取りが発生します そうすると今度三井住友カード側はそのカードを加盟店の方に 実際調査をしなきゃいけないんですね 消費者のクレームが来ているということでそういったことが裏側では実は行われていて その三井住友カードとしてはそこの是正対応を求められるということなんですね 消費者トラブルの発生がないようにしなきゃいけないという管理責任が追われてしまいますと なのでやっぱりトラブルが起こりやすいような業種業態に関しては カードの加盟店契約する会社としてはあらかじめ審査の方を厳しくしなきゃいけない もしくは加盟店契約をしている最中でも途中で打ち切らなきゃいけないというようなことが考えられるというところなんですよね なので一言で言ってしまうと消費者の方のトラブルクレームが多く発生しがちなこの情報詳細に審査を厳しくせざるを得なくなるというのがカード会社側のスタンスということでございます 消費者の方も実は一定の方で保護されているということで例えば支払い停止の公弁なんかでいうことで2回払い以上のものであればそのエキムが提供されなかったらその範囲では返品ができるというような権利を得ていたりするんですけども そういったリスクも実はカード会社側は負っていたりとかもするのでそういうのを含めるとその情報詳細トラブルになりやすいような加盟店に対して一律審査を厳しくしなきゃいけないという背景があるということを今日はお伝えしておきたいなというところでございます このテーマってなかなかこの5分ぐらいで話すのはなかなか難しい部分もありますのでまたちょっと別の回でも補足できるような話ができたらなというふうに思っておりますが 今日のところはこの情報詳細のところのカード審査が厳しくなる理由については消費者トラブルが発生しやすいというようなところの背景をちょっとご説明させていただきました # アフタートーク(あなたは情報商材をどのように思いますか?) はい、ここまでお聞きくださり、本当にありがとうございます。 今日はね、この情報商材を販売するところで、クレジットカードのお店の方の契約を取るのが非常に厳しいよといったお話をさせていただきましたが、いかがでしたでしょうか。 これをね、お聞きの方もSNSなどを通して、何かしら情報商材を販売したいなというふうに思われている方もいらっしゃるんじゃないかなと思いますので、 その点はね、非常に参考にしてもらえればいいところはあるのかなと思います。 結局、情報商材を販売する方としてはどうしたらいいのかというところになるんですが、結論はですね、消費者にトラブルにならないようなサービス、 価値提供をしっかりしましょうということに尽きてしまいますということです。 ある意味ね、カードの審査を1回通した後はですね、そのクレーム等が特に発生しなければ、カード会社側としては特段何か指摘することはないです。 むしろカード会社にとっても、カードが利用できるお店を増やすことはミリットでしかないので、あえて厳しくは本来したくないんですよね。 一方で、日本の場合は特に消費者保護というのが非常に謳われているところなので、消費者から何かしら連絡を受けてしまうようなお店というのは、 その審査を打ち切る、最悪ね、打ち切る必要が出てきたりとかもしてしまうというところでございます。 なのでね、お店側の方としては、そうした消費者のトラブルを招かないように注意をしなきゃいけないというところなんですけどね、 これはでも非常に難しいところがあって、例えば情報商材で販売をしながら、 それをやらなかった消費者側の方に、火もあるんじゃないかというような言い分も一部あったりしますので、 簡単にはなかなか割り切れない部分もあるんですが、ただね、結果やはり消費者側の方が保護されるような仕組み状態になっているので、 その点も含めて販売をするときは注意をしていただいた方がいいのかなというところでございます。 あとはね、私はよく言っているんですけども、高額商品ね、ここは非常にリスクが高くなってくるというところなので、 例えば60万円の商品を売りたい場合も、月々ね、例えば1万とか2万の月払いみたいな形に変換をしていくような形の方が、 よりリスクは低くなってくるかなと思いますね。 そのあたりもね、うまくこの商品サービス設計というのをうまくした方がいいのかなというふうに、 その辺はね、私の方に聞かれたらよくアドバイスをする点なのでね、この放送でも少しお伝えをしておきます。 今日のテーマの方は、あなたは情報商材に対してね、どのようなイメージを持っているかということをちょっと聞いてみたいなと思います。 私の場合ね、先ほどお話したように、もともとね、カード業界にずっぽり使っておりましたので、情報商材イコール悪的なイメージが植え付いていたんですけども、 ここはね、SNSという世界に私も入ってきて、なるほど、全てがやっぱり悪というわけではないんだなと、 いろいろやっぱりね、ちゃんと価値提供されている方もたくさんいらっしゃるというところなので、 それはね、一律やっぱり悪で切るのもおかしいなというふうには感じております。 一方で、消費者トラブルというのが多く発生しがちな分野であることはあまり変わりないのでね、 このあたりどうやってうまく折り合いをつけていくのかというのは今後の課題なのかもしれないなというふうに感じております。 今日はね、一つまたお知らせをしておきたいと思いますが、私のこのプレミアム放送がこの3月から開始をしております。 こうしたキャッシュレスのお話というのもさせていただくんですけども、できるだけ裏側の話、 今日お伝えできなかった裏側の生々しい話もあったりするので、 そういった話もプレミアム放送会の中ではできる限り生の情報をお伝えしたいなというふうに思っております。 そうした放送が聞きたいなという方はプレミアム放送の方も聞きいただけると嬉しいです。 それではこの後、コメント返しの方をさせていただきますので、引き続きチャプターを切り替えてお楽しみください。 # コメント返し Pay Payマネーと Pay Payマネーライトの違いを説明できますか?他 はい、ここからはコメント返しをさせていただきたいと思います。 今回コメント返しをさせていただきますのは、 PayPayマネーとPayPayマネーライトの違いを説明できますか? の回になっております。 こちらの方にコメントをお寄せいただきましたら、 まずはじめ、食べ屋さんですね。 ラーメンとつけ麺くらいの違いだと思ってました。 まずかった時に返品できるかどうかですね。 これは大きな違い。 PayPayアプリのどこで確かめられるのでしょうか? というご質問をいただきましたので、 こちらの回答の方は、次の日の放送会の中で詳しく解説しておりますのでね、 そちらもお聞きいただけたらなと思います。 食べ屋さん、いつも本当にコメントいただきありがとうございます。 続きまして、お殿さんですね。 違いよく分かりました。 PayPay使っているくせに、この放送を聞くまで、 この2種類があること自体知らなかったので、助かりましたということでね。 はい、そうですね。意外とね、このPayPayを使っている方も、 あれ?マネーライト?マネー? 何の違いがあるんだろう?ということを、 知らない人が結構いるなというふうに私も感じていたので、 こんな放送を撮らせていただきました。 何かの参考にしていただければ嬉しいです。 お殿さんも、いつも本当にコメントいただきありがとうございます。 続きまして、まさゆきさんですね。 今まで全く意識していませんでしたが、 PayPayで何だかを見て確認してみましたということでね。 はい、やっぱりね、こうして意識されない方の方が多いんだなというところでございますけどもね、 まさにね、昨日も、私のリアルのところで、 PayPayで送金したいんだけど、どうやったらいいんだよみたいなことを 相談を受けたシーンがありましたのでね、 まだまだ浸透していないものだなということを改めて感じました。 まさゆきさんも、いつも本当にコメントいただきありがとうございます。 続きまして、ボイシーパーソナリティヨシーさんです。 ヤフオク売上げの入金とかあるので、 現金を移動していて一部できないものがあったので、 謎に思ってましたということでね。 はい、そうなんですよね。 できるやつ、できないやつということでは、 一言で言うと本人確認をしている、していないというところが、 大きなポイントになるのかなと思いますので、 もしね、現金貸したいというようなニーズがあれば、 ここは普通に本人確認をしてしまう方が、 いいというふうに私自身は思っていますので、 それでもね、理解していただけたらなというふうに思っております。 ヨシーさん、いつも本当にコメントいただきありがとうございます。 続きまして、週刊改善ダイエットのヒロさんです。 2種類あったのは名前だけ知っていましたが、 あとはさらっと流しておりました。 そうですね、こうした方が本当に多いんだろうなという気がしますね。 なかなかね、そのペイペイをマジマジとね、 調べるとか、理解するということは難しいですよね。 なのでね、私の放送なんかを聞いていただいて、 サクッとね、理解していただければいいんじゃないかなと思います。 ヒロさん、いつも本当にコメントいただきありがとうございます。 続きまして、ボイシーバーストレージのヨシーさんです。 以前、友達に送金しようとしたとき、 マネーライトはダメって言われたときに、 初めて存在を知りましたということでね。 はい、そうなんですよね。やっぱりね、送金とか形になると、 これはね、買わせ取引の該当という形になりますので、 銀行法ないし、資金移動業を持っている会社に限定されてしまいますのでね。 その辺りもね、このPayPayというのを使い方によっては、 変わってしまうというところがあるということでございますね。 はい、ヨシーさん、いつも本当にコメントいただきありがとうございます。 続きまして、イワタロウさんですね。 正直、2種類あることも知らなかったです。 いつもそんなのあったんだって部分を教えてくれるので、 本当にありがたいですということでね。 PayPayなんか本当に身近なことなんですけどね。 身近なことでも知らないことが、これだけあるということがね、 この放送でもご理解いただけたんじゃないかなというふうに思っています。 ヨシーさん、いつも本当にコメントいただきありがとうございます。 続きまして、ヤスさんですね。 ヨシーさん、こんばんは。この2つの違いは全く知りませんでした。 気づきをいただきありがとうございます。 銀行送金をしたことないですが、多分マネーライトを使っているのかなということで、 そうですね、銀行送金とされていないということであれば、 マネーライトを使われているのかなというふうに感じておりますけどもね。 今後ね、この放送でも少しお話しした給与みたいなところまで視野に入れていくと、 この本人確認というのも必要になってくると思いますのでね、 どこかの歯目でまたご検討いただいてもいいのかなと思っております。 ヨシーさん、いつも本当にコメントいただきありがとうございます。 今日はね、この後もう1つコメント返しをしておきたいと思うんですけども、 VCトラの会ビフォートークということでね、 私がVCトラの会という放送のほうに、ゲストで登場したときの ビフォートークのほうにコメント台をいただいておりますので、 こちらのコメントのほうも読み上げさせていただきたいと思います。 週刊改善ダイエットのヒロさんです。 楽しさがすごく伝わってきますね。 ハミングバードというリュイチさんがスタバの初耳がくがあったのに驚きですということでね。 はい、そうなんですよね。 まあ私もハミングバードのことはね、このスタバで知らなかったので、 まあぜひね、今回試してみたいなというふうに改めて思いました。 ヒロさんもいつも本当にコメントいただきありがとうございます。 続きましてマサイクさんですね。 私もいつかお仲間に加えていただきたいですということでね。 はい、マサイクさんもぜひね、お仲間に入ってもらいたいなと思いますのでね、 一緒に頑張っていきましょう。 続きましてヤイチアイさんです。 ソラの会に参戦するリュウの兄貴が楽しそうで新鮮でした。 またこのような夢のコラボもお願いしたいですということでね。 本当に今回ボイシーズのね、9周年のパーティーでのご縁で、 まあ今回ね、このコラボ放送に至ったということなんですけども、 こうしたコラボ放送ね、どんどんどんどん私も挑戦していきたいなと思いますので、 また引き続きね、楽しみにしておいていただければなと思います。 ヤイチアイさんも本当にコメントいただきありがとうございます。 このようにいただきましたコメントは、 コメント返しということでお返しをさせていただきます。 ぜひね、多くの方にコメントいただくと、 まあ私のね、発信のモチベーションになりますんでね、 どんどんといただけたらなと思います。 私の方からも感謝の意味を込めて、 いいねを押させていただいておりますが、 まあこれを機能、あなたもですね、 ぜひ発信者、コメントいただいている発信者の方にも、 まあいいねを押していただくと、 非常にね、心地よい空間が生まれるんじゃないかなと思いますので、 ご協力のほどよろしくお願いいたします。 それでは本日の放送は以上とさせていただきます。 また明日お会いいたしましょう。 もっと見る #キャッシュレス #クレジットカード #情報商材 今すぐ使える「キャッシュレスの教科書」プレミアム放送配信中!00:411.オープニング05:252.情報商材はカード契約の審査が厳しい理由は?04:223.アフタートーク(あなたは情報商材をどのように思いますか?)05:434.コメント返し Pay Payマネーと Pay Payマネーライトの違いを説明できますか?他コメント感想・質問・応援メッセージを書こう やえちやえち2025年3月12日情報商材はマイナスイメージはなかったですが、消費者トラブルが多いんですね😭審査が厳しくなるのは納得です。興味深い内容なのでまた拝聴したいです!2返信 ひろ|習慣改善ダイエット2025年3月12日情報商材は怪しいと思いながらはじめていたSNSでは、自分が扱う様になりました🤣トラブルにならない様にも価格以上の価値提供を感じて貰えるように商品価値を高めていきます🔥3返信 いわたろう2025年3月12日今は情報商材は悪いイメージないのですが以前は良いイメージは全くなかったですね。サロンとかも同じでしたが入ってみて世界が本当に変わりました😊3返信 まさゆき2025年3月12日情報商材のクレームについて、りゅーいちさんがカード会社時代に経験したリアルなお話をプレミアム放送で聴きたくなりました!5返信 よしー2025年3月12日インフォトップは最近、それですね。私も別の決済方法を作れたので良かったです😅5返信 もっと見る
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審査が厳しくなるのは納得です。
興味深い内容なのでまた拝聴したいです!
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