#136 物語教材の意味調べをどうするか 〜わざわざ時間をとって辞書引きさせなくても?〜
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今開発中の物語教材用の指導集。今回は音読と意味調べのところについて今の考えを述べました。ご意見をお願いいたします。
村野聡@授業の教室
教材開発士&YouTuber@村野 聡
- 00:191.
タイトルコール
- 01:252.
雑談「ジム」
- 05:113.
意味調べをどうするか
コメント

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堀田
2024年2月28日
コメント欄でも学びが広がってるところがすごいです。今日も学びをありがとうございました♪
村野 聡
2024年3月2日
ありがとうございます。皆さんのコメントから学ばせていただいております!
がみ
2024年2月27日
意味調べの時間はとらなくなりました。読み取りながらひかせたり、文章から意味を予想して読んだりしています。いつも手元に辞書があるとは限らないので、そうしています。
村野 聡
2024年2月28日
そうですよね。本来なら分からないところがあったら自分で調べるという学力が求められますよね。ありがとうございます。
しゅうまい
2024年2月27日
村野先生が話された範読しながら,難語句に意味を添えていくやり方は,芦田恵之助が「着語読み」としてやっていたものに近いと思います。「着語読み」は正確には意味の解説だけではありませんが・・。私もそのやり方に賛成です。辞書引きは,違った場面でやった方が,子供たちも熱中するので,物語の読みの単元の中で,意味調べは特に必要ないと思います。
村野 聡
2024年2月28日
ありがとうございます。やはり、いろいろなやり方がありそうですね。芦田恵之助!安心しました!

