電車内での会話に潜む不思議なマナー
キルケゴールの主張を借りながら読み解いてみる
AI目次
電車のマナー:キルケゴールが示唆すること
人間関係とマナー違反の意外な関係性
スマホ通話への違和感、その根源とは?
『死に至る病』が解き明かす電車社会
秋を感じるアクセサリーと自己表現
哲学を日常で使う|智葉哲三
智葉哲三(ちばてつぞう)哲学・倫理
  1. 00:08
    1.

    はじめに

  2. 09:25
    2.

    電車内でのマナーとキルケゴール『死に至る病』

  3. 02:07
    3.

    おまけのこばなし

コメント

avator
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鈴木良典
2024年10月26日
おはようございます!
今回のテーマは電車内のマナーですね!
人はわからないことに恐怖を覚えると思います。
智葉さんが言われる通り、電話越しの人物との関係性がわからないから、死ぬほど怖く感じるのかもしれないですね!
他にも電話している人は、相手の表情が見えないこと、環境からの騒音から声が大きくなりがちだと思います。
関係性が見えない恐さも相まって、第三者は気になって気が散りそうですね。
そういった意味でマナーとしては、電車内では電話をしない理由になりそうです😁
他に電波障害もあるのでしょうか🤔
返信
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智葉哲三(ちばてつぞう)哲学・倫理公式アカウント
2024年10月29日
分からないことに恐怖を覚える、その側面強そうですね!
どんな人と話しているか分からない恐怖、ありそうですよね笑
声が大きくなりがち、これも分かります!どうしても聞き取りづらいとこっちの声も音聞くなりますね。

マナー観点からの電波障害少なからずありそうですが、電源ONのまま電車内に持ちのこめるのでどうなのだろうかとも思ったり🧐 通話すると電波の行き来が増えたり影響あるのでしょうかね、やっぱり。
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