#82.反出生主義は希望を持って人生を生きていくためにも向き合うべき問題と思っている話。日本経済新聞の木曜日夕刊『あすへの話題』から
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反出生主義はこれ以上の人類の出産を望まない。暗い話に聞こえるが、これに向き合うことで、人生の希望が見えてくるのではないだろうか。
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はじめに
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反出生主義、人生を希望を持って生き続けるためにも向き合うべき問題だろう
- 02:333.
おまけのこばなし
コメント

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そして半出生主義という言葉を聞いてむしろ安心しています。
産まれて来なければ良かった、と言う考え方がベースにあります。
生きなきゃいけないし、子孫を残さなければならないのはわかって居るのですが、逆に私は子孫を残す事、がある意味違和感があります。
自分でも不思議ですが。
進撃の巨人の例えわかりやすかったです!
なんとか生きる意味を見出したいと思っておりますが、ぼくもよく、何で生まれてきたんだろう、とか、いっそ生まれて来なければ…と頭をよぎることがあります。
進撃の巨人、ちゃんと例えになっていたようでよかったです!
今回のテーマは反出生主義ですね!
反出生主義の気持ち悪さについてですが、生物としての原始的な生存本能だったり、種の保存に相反する考え方だからだと思います。
反出生主義に共感できる部分としては、現代社会において、生きにくくなっていることは事実だと思います。
どちらにせよ言えることは、価値観を押し付けてはいけないといった考え方ではないでしょか?
行きにくさはなんだかんだ感じることありますよね。少しでも苦痛を感じたらダメだ、も極論の気もしますが窓を射ている気もします…難しい。
押し付けがよくない、同意です!