AI目次
移動支援を嫌がる理由、本人の声なき訴え
土日自宅で過ごす自閉症の子の思いとは
ヘルパー目線で見た移動支援の課題と実態
50歳障害男性から学ぶ加齢と支援の現実
親が抱える疲弊とグループホームへの願い
AI文字起こし(β版)
子どもも親も幸せになる発達障害児の育て方
立石美津子
  1. 02:24
    1.

    チャプター 1

  2. 00:31
    2.

    チャプター 2

  3. 02:21
    3.

    チャプター 3

  4. 04:30
    4.

    チャプター 4

コメント

avator
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りり
4月2日
私も立石さんの雑談に癒されてる一人です。昨日こんなことがあった、こんなこと感じた、あぁ立石さんみたいな立派な方にも私たちと同じ日常が流れているんだなって、毎日の励みになっています。勝手に親しみ感じさせてもらってます。末長く放送続けて下さるとありがたいです。いつも感謝しています。
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立石美津子公式アカウント
4月2日
うれしいお言葉ありがとうございます。全然立派じゃないですよ。愚痴ばっかり言っている婆さんですよ。
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YI
4月2日
立石さん、放送いつもありがとうございます。しょうちゃんと申します。本日も大変有意義なコメントありがとうございます。私も次男のおかげで、これまで知らなかった福祉の世界を垣間見え、関係者の皆様は頑張っておられることを知りました。ありがとうございます。
さて、生活介護・B型作業所・グループホームなど障害者が高齢になった時の情報などについて、時にはもっと親が元気で存命中に伝えるといいのにと思っております。障害者が高齢になった時の情報を伝えないのはどうしてでしょうか?よい人生を歩むようにと願っています。
返信
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立石美津子公式アカウント
4月2日
本当にそうですよね

子どもも親も幸せになる発達障害児の育て方

立石美津子

自閉症の息子を25年間育てているシングルマザーです。

こだわり、パニック、自傷に付き合い奴隷のような生活を送っていました。

障害受容が出来ない人

担任との関係性に悩む人

発達障害児を抱えて苦しみ、辛い日々を送っている人、将来に不安を感じている人にお役に立てる発信をしています。

息子のこだわりに付き合わなくてはならない日々はまだ続いていますので、愚痴もここで共有させてください。

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