AI目次
移動支援、3年間同じ内容で良いのか?
親の思いと子の行動のずれを考察
「同じ場所」でも「同じ体験」ではない?
本人が楽しむ移動支援の新たな視点
固定化された行動パターンへの理解とは
AI文字起こし(β版)
子どもも親も幸せになる発達障害児の育て方
立石美津子
  1. 01:37
    1.

    チャプター 1

  2. 00:43
    2.

    チャプター 2

  3. 04:29
    3.

    チャプター 3

  4. 00:58
    4.

    チャプター 4

コメント

avator
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YI
4月30日
立石さん、いつも放送ありがとうございます。本日のご回答、理解できます。31歳の次男が、同じところばかりの移動支援は問題ないですね。親の勝手な思いがあり、もっと本質を考えないとといけないなあと思っております。ヘルパーさんも自閉症の人だから同じところにいくのだろうというバイアスも多少はあるかもしれませんが、次男をみながら、いろいろと試行錯誤しておられることでしょう。
衣替えのお話で、25度以上は半そでなどの基準はいいですね。自閉症の人にはわかりやすいですね。私も気温の基準で次男に伝えたいと思います。
返信

子どもも親も幸せになる発達障害児の育て方

立石美津子

自閉症の息子を25年間育てているシングルマザーです。

こだわり、パニック、自傷に付き合い奴隷のような生活を送っていました。

障害受容が出来ない人

担任との関係性に悩む人

発達障害児を抱えて苦しみ、辛い日々を送っている人、将来に不安を感じている人にお役に立てる発信をしています。

息子のこだわりに付き合わなくてはならない日々はまだ続いていますので、愚痴もここで共有させてください。

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