AI目次
七五三撮影の悩み:多動と奇声
慣れない撮影環境が子どもへの負担
親の記念願望と子どもの意思の尊重
縦石家の伝統行事への独特な方針
七五三撮影の実施は家庭の判断へ
AI文字起こし(β版)
子どもも親も幸せになる発達障害児の育て方
立石美津子
  1. 01:39
    1.

    チャプター 1

  2. 00:34
    2.

    チャプター 2

  3. 03:32
    3.

    チャプター 3

  4. 02:03
    4.

    チャプター 4

コメント

avator
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フリージア
6月2日
そこまでされない立石美津子さんのおウチについては初耳でした。
色んなおウチがあるんだな。まだまだ世間は狭かった!!となりました。
七五三はうちは3歳で撮れず、5歳で取れた時は感激てしたね。
お食い初め、成人式はしなかったですー。
成人式行った?と障害家や色んな人に言われるのでそれはマジョリティなんだなと思います。
返信
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まーこ
6月2日
すごく分かります!!
うちは多動と初めての場所や服も苦手なので、七五三撮影諦めました。
なので、屋外の神社で出張カメラマンを頼んで撮影してもらいました。時期をずらし、平日の神社は人も少なく、のびのび撮影できました。衣装は高いものを買っても着なかったら悲しいので、メルカリで購入。

お友達のLINEアイコンや年賀状で、素敵な七五三写真を見るとめちゃくちゃ羨ましいですが、子供の自然な姿や家族写真も撮ってもらえて良い思い出です。
返信

子どもも親も幸せになる発達障害児の育て方

立石美津子

自閉症の息子を25年間育てているシングルマザーです。

こだわり、パニック、自傷に付き合い奴隷のような生活を送っていました。

障害受容が出来ない人

担任との関係性に悩む人

発達障害児を抱えて苦しみ、辛い日々を送っている人、将来に不安を感じている人にお役に立てる発信をしています。

息子のこだわりに付き合わなくてはならない日々はまだ続いていますので、愚痴もここで共有させてください。

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