#85 「売れる」と「やりたい」の間。表現者としての選択と戦略
22:07
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▼今回のトーク内容:売れるとやりたいの間/「やりたい」がまず先にある/「売れる」にこだわると応用できないスキルがつく/プレイヤーでいたいのにマネージャーになってしまう時/アーティストにもマーケティングが必要か/伝わらなければ意味がない/人と違うことが武器になると気づいた瞬間/ヘアスタイルを変えた理由と戦略/「論語との算盤」からお金の意味を考える/「折り合い」は美談にならない▼番組ハッシュタグ:#挑メンディー▼MC:関口 メンディー (アーティスト/パフォーマー)・Instagram:https://www.instagram.com/mandysekiguchi7jr/・X(Twitter):https://x.com/Mandy_7jrジーニー (社員)▼プロデューサー:野村高文(音声プロデューサー/Podcast Studio Chronicle代表) https://twitter.com/nmrtkfm佐野 貴(株式会社TALENT 代表取締役) https://twitter.com/takachiiiiii3▼制作:Podcast Studio Chronicle https://chronicle-inc.net/▼カバーデザイン:CHRIS https://www.instagram.com/chris3_fob/▼番組への感想、MCへのメッセージ、お問い合わせはこちらまでお寄せくださいhttps://forms.gle/EUxsYmJyj4uGVWxcA
挑メンディー!! 〜挑戦したくなるラジオ〜
関口メンディー × Podcast Studio Chronicle
- 22:071.
#85 「売れる」と「やりたい」の間。表現者としての選択と戦略
コメント

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良い商品だとしても、売れないことがある。それは、時代のタイミングだったり、告知方法、ささり方とかによる。
看板があると、イメージからは逸脱できないときもあるかもしれません。
インディーズでやってたバンドが
メジャーになると、急に方向転換した、りする。いろんな、しがらみがあるのかなって思っています。
何のために売れるのか。
やはり、芯がないと
ブレてしまう気がします。
優れるな、異なれ!!!!
パワースポットのような人間になりたいです!
反響はありましたか?
リード曲のMANDEMICはYouTube回しながら毎日聴いています。
皆さんに長く愛されるように頑張って下さい!