もっと読む
AI目次
モンテッソーリ教育と子育ての共通点とは
子どもの尊重、自己肯定感を育む方法とは
親と子の自立、自己決定のバランスとは
現代社会における子育ての課題とは
心豊かな未来への第一歩を踏み出そう
精神科医の心をつなぐラジオ
精神科医さわ
  1. 00:57
    1.

    初めのあいさつ

  2. 02:42
    2.

    あきえさんと初対談

  3. 00:35
    3.

    対談前半はこちら⬇︎

    チャプター添付画像
  4. 39:40
    4.

    モンテッソーリ教師あきえさんと話す 子育てで大切なこと

  5. 01:40
    5.

    あきえさんとの対談をふりかえって

  6. 09:52
    6.

    コメントありがとう

  7. 02:03
    7.

    今夜はインスタライブで精神科医対談with藤野智哉Dr.

コメント

avator
感想・質問・応援メッセージを書こう
avatar
yu-san
2025年5月29日
お二人の話を聞いていたら何故か涙が出てきました。夫婦仲良くできない自分の至らなさ、もう戻れない過ぎた時間を思っての事なのか。
16歳、6歳の娘の父親より。
返信
avatar
なっとぅー
2025年5月22日
さわ先生初めまして。
今回のコラボ放送でさわ先生の事を知りました。あきえ先生の放送は何年も聴いていますが、さわ先生あきえ先生のお考えがとても似ていらっしゃり、とても聴きやすい対談でした✨是非是非第2回もお願いします。過去放送も少しずつ聞き始めましたが早速#398子育ての正解を探さないという放送がズバズバ刺さりました。何度も聞き直したいとおもいます。これからの放送も楽しみにしています。
返信
avatar
mikko
2025年5月22日
さわ先生とあきえさんの対談、楽しく聴かせていただきました。
お二人の話し方が優しくて分かりやすくて、すーっと入ってきました。
自立できる人について、私も考えていましたが、「どれ程邪魔をされなかったか」という考えは全く無かったので、あきえさんのお話に、なるほど!と思いました。
子どもの主体性を奪わない、目の前の子どもをしっかり見て、話して、本人が困った時は自分なりにサポートできる、頼ってもらえる親でありたいと思いました。
返信
avatar
しげる
2025年5月22日
さわ先生、リスナーの皆さま、こんばんは🌛

子供の主体性を奪わない。でも両親も愛情を持っているからこそ"苦労させたくない"、"一人でも生きていけるよう生活習慣を身につけさせたい"と想い、ついつい先回りしてレールを敷いてしまう。そしてレールから外れそうになったら叱ったり怒ったり💦

→続
返信
avatar
しげる
2025年5月22日


私の幼少期は、さわ先生と同じく親の言う事聞いて少しでも嵐が過ぎ去るのを待つタイプでした。
でも、息子は自分の意見をしっかり持っていて、身振り手振り全身全霊で癇癪を起こします。
まるでトムとジェリーに出てくるみたいに『フン、フン💢』という文字が見えるくらい(笑)

その様子を見ると、小さい脳みそで一生懸命考えてしっかり生きているから、少しくらい身の回りの事ができなくても良いよと思っています。
ただ妻は先生の書籍を読んでも中々そうは思えていませんが…😭
avatar
いもっこ
2025年5月22日
さわ先生はじめまして!
ちょうど年始にさわ先生のご著書を本屋で見つけて、タイトルに惹かれて読んでからさわ先生のVoicyに出会いました🫶あきえ先生のご著書も読んでいたので、お二人の対談がとても嬉しかったです🩷本の中でも書かれていますが、お母さんが笑顔だったら子どもたちも嬉しいですよね🥰自分の言葉の使い方を見直すきっかけになり、とても勉強になった放送でした🌼
返信
この放送に「差し入れ」しませんか?
「差し入れ」することでパーソナリティに
感謝や応援の気持ちを伝えることができます
いつも聴いてくださりありがとうございます🧡

いただいた貴重な差し入れは美味しいものを食べるために使わせていただきます🤤

精神科医の心をつなぐラジオ

精神科医さわ

精神科クリニック院長の「精神科医さわ」です。

発達ユニーク(ASD自閉スペクトラム症)で
不登校の娘をシングルマザー。

このチャンネルでは

♦︎ 発達障害や不登校、子育て、生きづらさ、精神疾患についてなど、精神科医として延べ5万人以上の診察をこれまで行ってきた精神科医さわが、飾らずにありのままの姿で語ります。

♦︎問題を解決しなきゃ!と気負わずに気楽に聞くのがおすすめです☺️

Amazonアソシエイト•プログラム参加中



【プレミアムリスナーに関するお知らせ】
現在は、プレミアム放送の更新を停止しています。また、気が向いたらやるかもしれません。

新着の放送