#651. しょせんは他人事という優しさ
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しょせんは他人事という優しさ
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コメント

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本田先生の温度感で「他人事」ということばをとても優しく聞いていました。背景には、結果として子供を長く適切に支え続けるプロとしての境界線(マインド)を示して下さったんだなあと。「他人だからこそ冷静で客観的な味方になれる」「主役はあくまで本人と家族」というリスペクトでもあるんですね。
パネリストの皆さんも😭プロの他人として、並走し客観的な支援を下さる頼もしさと温かさにあふれていて、、親としても泣けました。
「所詮は他人事」、ドライなようですが今妻に対して感じています。
子育てや物事の捉え方について、こちらが気持ちを楽にすると思うヒントを伝えても、悲しいかな、変わらないんですよね。
ASDの息子が通う情緒学級の担任から、校長・教頭を交えて面談をしたいとの話があり、昨日妻と行ってきました。
妻は「いよいよ通常級に転籍させられる」と戦闘モード。
→続
ただ、実際に面談で校長・教頭と話したところ、私とってはとても建設的で和やかに話ができましたが、最後まで妻の態度は固かったです
息子をサポートするためにも、パートナーの負の感情に巻き込まれないよう、冷静になる必要があるなぁと思っています😊
因みに僕の娘は音歌(おとか)と言いますが、らもさんのマネージャーだったわかぎゑふさんが名付け親です😊とよっしーさんにメッセしました(笑)
でも、通いでの父の介護や子どもの受験が重なり、鬱で倒れて約3年目。
出来損ないの私をまるっと許し、そのままを受け入れたら、「子どもも、まるっとそのままでいいんだ」と思えるようになりました。
子どもにすら、「所詮は他人」と思って見守っています(間違ってますか?😅)。
勉強については口出しせず、子どもから話しかけてくれる推しの話を聴ける幸せを感じています。