弥生人はいったいどんな祈りをしていたのか。見つかったものから、想像も含めてお話しします。
AI目次
弥生時代の祈り:自然崇拝から祖霊崇拝へ
稲作と祈りの深いつながりとは?
鳥や竜、信仰の象徴が語るもの
弥生人の生活と祈り:個人と集団の祈り
水田稲作と密接な祈りの儀式とは?
土偶女子 譽田亜紀子の「誰かに話したくなる縄文話」ときどき「マヤ文明」
土偶女子 譽田亜紀子@文筆家
  1. 00:09
    1.

    タイトルコール

  2. 05:51
    2.

    弥生人は何を祈った?

  3. 00:16
    3.

    終わりのあいさつ

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avator
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土偶女子 譽田亜紀子の「誰かに話したくなる縄文話」ときどき「マヤ文明」

土偶女子 譽田亜紀子@文筆家

縄文時代や土偶関連の著作を13冊出版している土偶女子で文筆家の譽田亜紀子がお届けする、生き方のヒントが詰まった縄文時代のお話。

縄文人の家族ってどんな感じ?
何を食べてた?
お風呂には入ってた?
トイレはどうしてた?
出会いの場は?
恋愛事情ってどうなってる?
狩りから稲作に変わった笑えない事情

など、
縄文時代を中心に、弥生、古墳という日本の先史時代の知ってるようで知らない彼らの暮らしをお伝えします。
時にはマヤ文明のお話しも。
縄文時代好き、土偶好きはもちろん、

興味はあるけど本を読むのは面倒、
チラッと聞き流すぐらいで充分かな、

という方も大歓迎!
意外に、生き方、考え方のヒントが得られます。

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